【原神】博士とティナリの会話シーン
博士(ドットーレ)とティナリの会話シーンまとめです
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ナマケモノ | 5362 | 博士 | 5.8 | 91.7% | 292.4 | 1723 | 155 | 33 | 2025/12/10 |
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問題文
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(ふーん。つまり、すぐにここをたつってこと?)
ふーん。つまり、すぐにここを発つってこと?
(ああ。そうでなければ、もうすこしはなせたかもしれん。)
ああ。そうでなければ、もう少し話せたかもしれん。
(すぐにかえらねばならないんだが、しゅっぱつまえに、ひとつじゅうようなことをおもいだしてな。)
すぐに帰らねばならないんだが、出発前に、一つ重要なことを思い出してな。
(まわりみちでぱるでぃすでぃあいによったんだ。)
回り道でパルディスディアイに寄ったんだ。
(そのはいぱしあというがくしゃのめんどうは、おまえが?)
そのハイパシアという学者の面倒は、お前が?
(ふぁでゅいはよほどよくていさつをしてるみたいだね)
ファデュイはよほどよく偵察をしてるみたいだね
(たしかに、はいぱしあはぼくのもとでちりょうをうけているよ。)
確かに、ハイパシアは僕のもとで治療を受けているよ。
(しつれいだがかのじょへのちりょうのしんちょくはいかがか?)
失礼だが 彼女への治療の進捗はいかがか?
(なにかいいたいことがあるんだろ?)
何か言いたいことがあるんだろ?
(それなら、たんとうちょくにゅうにいおうはいぱしあをすねーじなやにつれていくつもりだ)
それなら、単刀直入に言おう ハイパシアをスネージナヤに連れて行くつもりだ
(かんじゃのいどうはかんたんなことじゃない。)
患者の移動は簡単なことじゃない。
(きみはがくしゃなんだから、まさかそんなこともしらないってことはないよね?)
君は学者なんだから、まさかそんなことも知らないってことはないよね?
(ほう?わたしをうたがうばかりか、わたしののうりょくまでうたがうとは。)
ほう?私を疑うばかりか、私の能力まで疑うとは。
(それはほんとうにただしいはんだんかね?)
それは本当に正しい判断かね?
(まあ、こんなおねがいをしてきたのはきみがはじめてだからね。)
まあ、こんなお願いをしてきたのは 君が初めてだからね。
(もちろん、われわれはかのじょのたびのあんぜんをかくほするしゅだんがある。)
もちろん、我々は彼女の旅の安全を確保する手段がある。
(それに、はいぱしあはいちりゅうかつこうかてきなちりょうをうけられるとほしょうしよう。)
それに、ハイパシアは一流かつ効果的な治療を受けられると保証しよう。
(わたしがじきじきにちりょうにさんかし、かいふくのてだすけをする。これでどうかな?)
私が直々に治療に参加し、回復の手助けをする。これでどうかな?
(はいぱしあはすめーるしゅっしんできょうれいいんのがくしゃだ。)
ハイパシアはスメール出身で教令院の学者だ。
(いまのところ、りすくをおってたこくにおくらなければならないようなじょうきょうじゃないよ)
今のところ、リスクを負って他国に送らなければならないような状況じゃないよ
など
(かのじょをすねーじなやにおくることそのりすくとでめりっとはみちすうだ。)
彼女をスネージナヤに送ること そのリスクとデメリットは未知数だ。
(かのじょのちりょうをたんとうするものとして、どういできるはずがない。)
彼女の治療を担当する者として、同意できるはずがない。
(むぼうでぶれいでおろかなていあんは、やめといたほうがいいんじゃないかな。)
無謀で無礼で愚かな提案は、やめといた方がいいんじゃないかな。
(・・・ふん。
なるほど?おまえのいけんにもいちりある。)
…ふん。
なるほど?お前の意見にも一理ある。
(ふふまだわかいのにあたまがかたいな。しょうしょういがいだ。)
フフ まだ若いのに頭が固いな。少々意外だ。
(ふだんなら、このままおまえをみのがさないんだが、あいにくきょうはいそいでいる)
普段なら、このままお前を見逃さないんだが、あいにく今日は急いでいる
(とうときじょこうへいかのおよびでな。)
尊き女皇陛下のお呼びでな。
(さいわい、しゅっぱつまでにはまだすこしじかんがある。すべてをかたづけるよゆうができた。)
幸い、出発までにはまだ少し時間がある。すべてを片付ける余裕ができた。
(きょうれいいんのいうとおり、おまえはせきにんかんのあるそうめいながくしゃだ。)
教令院の言う通り、お前は責任感のある聡明な学者だ。
(だがざんねんながら、けんめいではない。)
だが残念ながら、賢明ではない。
(だからおまえのようなものはいつまでたってもきづけない。)
だからお前のような者はいつまで経っても気づけない。
(ひとはおそかれはやかれ、じぶんのあたまのなかにあるもののせきにんをとらなければならない)
人は遅かれ早かれ、自分の頭の中にあるものの責任を取らなければならない
(だれものがれられないということにな。)
誰も逃れられない ということにな。