百人一首 一字決まり
百人一首 一字決まり7首です。
百人一首の1字決まりの暗記用にどうぞ。
関連タイピング
-
算数・数学では整数と小数が頻繁に使われる・・・。あんま好きじゃ
プレイ回数2334 短文13打 -
2026年の受験生集まれ〜〜!!(3月まで)
プレイ回数438 連打90秒 -
よろー
プレイ回数50 60秒 -
長文のタイピングです!
プレイ回数805 長文367打 -
いろいろな教室がでてくるよ!
プレイ回数3 かな155打 -
あ
プレイ回数1134 短文1打 -
小学校レベルの有名な歴史人物21人をタイピングだ!
プレイ回数3.6万 かな273打 -
東京書籍の算数の教科書使ってる人にはわかります
プレイ回数161 60秒
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(むらさめのつゆもまだいぬまきのはにきりたちのぼるあきのゆうぐれ)
村雨の 露もまだひぬ まきの葉に 霧立のぼる 秋の夕暮れ
(すみのえのきしによるなみよるさえやゆめのかよいじひとめよくらん)
住の江の 岸による波 よるさへや 夢の通ひ路 人目よくらむ
(めぐりあいてみしやそれともわかぬまにくもがくれにしよはのつきかな)
めぐり逢ひて 見しやそれとも わかぬ間に 雲がくれにし 夜半の月かな
(ふくからにあきのくさきのしおるればむべやまかぜをあらしというらん)
吹くからに 秋の草木の しをるれば むべ山風を 嵐といふらむ
(さびしさにやどをたちいでてながむるばいずこもおなじあきのゆうぐれ)
寂しさに 宿を立ち出でて 眺むるば いづこも同じ 秋の夕暮れ
(ほととぎすなきつるかたをながむればただありあけのつきぞのこれる)
ほととぎす 鳴きつる方を 眺むれば ただ有明の 月ぞ残れる
(せをはやみいわにせかるるたきがわのわれてもすえにあわんとぞおもう)
瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の われても末に 逢はむとぞおもふ