物語タイピング8 〜願い石のカケラ〜
関連タイピング
-
超〜〜〜〜〜〜〜絶、簡単!
プレイ回数587 短文かな207打 -
小学6年生の僕が作ったタイピングです。
プレイ回数119 長文943打 -
やってみてね〜♪
プレイ回数254 歌詞543打 -
小学6年生の僕が作ったタイピングです。
プレイ回数61 長文943打 -
オネちゃんです!
プレイ回数665 28打 -
がんばれ!
プレイ回数1252 かな60秒 -
やってみてね〜
プレイ回数1642 短文793打 -
キャラガチャです☆
プレイ回数630 かな199打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(「うん」)
「うん?」
(へやのどこかがひかっていました。)
部屋の何処かが光っていました。
(「な、に」)
「な、に?」
(そこにはたからばこがありました。)
そこには宝箱がありました。
(「なに、これ」)
「なに、これ?」
(なかをあけてみると、ほうせきがかがやいていました。)
中を開けてみると、宝石が輝いていました。
(いえ、ほうせきではなく、ねがいいしのかけらです。)
いえ、宝石ではなく、願い石のカケラです。
(そのとき、としょかんのほんもひかりだしました。)
そのとき、図書館の本も光りだしました。
(としょかんのほんをひろげると、なかはうぉーたーすたーごでかきなおされていました。)
図書館の本を広げると、中はウォータースター語でかきなおされていました。
(「えっ」)
「えっ!?」
(これでさいしょのいちぶんがよめるようになったのです。)
これで最初の一文が読めるようになったのです。
(いかりをこめて、ぱわーをためろ。)
怒りを込めて、力をためろ。
(からだがあつくなるとじゅつがでてくるあいずだ。)
体が熱くなると術が出てくる合図だ。
(るりはこのほうほうでいこうとおもいました。)
瑠李はこの方法でいこうと思いました。
(さっそく、そとにでてきのいたにむけてやみへのいかりをこめます。)
さっそく、外に出て木の板に向けて闇への怒りを込めます。
(「あっつい。なにこれ。」)
「あっつい。なにこれ。」
(「でも、ちゃんとぱわーをためる。」)
「でも、ちゃんと力をためる。」
(「ひかりのちからやみのちからをのみこめ!」)
「光の力 闇の力を飲み込め!」
(くちからじゅもんがするするとでてきました。)
口から呪文がスルスルとでてきました。
(「すごい。これは、ねがいいしと、おかあさまのちからなのか。」)
「すごい。これは、願い石と、お母様の力なのか。」
など
(「すごい。」)
「すごい。」
(るりは、いつまでもかんどうしていました。)
瑠李は、いつまでも感動していました。