doppel
楽曲情報
DOPPEL 歌ヒトリエ 作詞WOWAKA 作曲WOWAKA
ヒトリエ『doppel』
IKI より
作詞・作曲:wowaka
編曲:ヒトリエ
作詞・作曲:wowaka
編曲:ヒトリエ
※このタイピングは「DOPPEL」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きかいじかけのまちなみではぐれたふたりのゆくえ)
機械仕掛けの街並みではぐれた2人の行方
(けっかいしかけのびるでぃんぐをけとばして、めをつむって)
決壊しかけのビルディングを蹴飛ばして、目を瞑って
(つめたいかぜをまとったおとこのこ)
冷たい風を纏った男の子
(むじゃきにはしゃいでるおんなのこ)
無邪気にはしゃいでる女の子
(このまちのどこにもいばしょはない)
この街の何処にも居場所はない
(いきうつしのふたり、さまよって)
生き写しの2人、彷徨って
(「やはりきみはどこにもみあたらない」)
「やはり君は何処にも見当たらない」
(なぜかこころがおどりだすの)
何故か心が躍りだすの
(「きえてしまえよ、ぼくのしらないところでさ」)
「消えてしまえよ、僕の知らないところでさ」
(みらいをおもいわらうわ)
未来を思い笑うわ
(あたしもきっと、あたしもきっと)
あたしもきっと、あたしもきっと
(「うかれてしまえよ、ぼくのみえないところでさ」)
「浮かれてしまえよ、僕の見えないところでさ」
(そういってふかくまたいきをすいこんで)
そう言って深くまた息を吸い込んで
(ぎたいだらけのこのまちであつめたおたがいのこえ)
擬態だらけのこの街で集めたお互いの声
(めっせーじなんてないながらひたすらにそのかけらさがして)
メッセージなんて無いながらひたすらにその欠片探して
(いつまでもどこにもみあたらない)
いつまでも何処にも見当たらない
(いきうつしのふたり、あてもなくがれきをふみながらあるいている)
生き写しの2人、あてもなく瓦礫を踏みながら歩いている
(このまち、どこにもいばしょはない)
この街、何処にも居場所はない
(いますぐにここでわらってほしい)
今すぐに此処で笑ってほしい
(やはりきみはあたしのかおをした)
やはり君はあたしの顔をした
(みすかしてしまえ)
見透かしてしまえ
(「かれてしまえよ、ぼくのしらないところでさ」)
「枯れてしまえよ、僕の知らないところでさ」
(あなたをおもいわらえる)
あなたを思い笑える
(あたしもきっと、あたしもきっと)
あたしもきっと、あたしもきっと
(「うまれてしまえよ、ぼくのみえないところでさ」)
「生まれてしまえよ、僕の見えないところでさ」
(そういってつよくそのくちをむすぶの)
そう言って強くその口を結ぶの
(きかいじかけのまちなみではぐれたふたりのゆくえ)
機械仕掛けの街並みではぐれた2人の行方
(けっかいしかけのびるでぃんぐをけとばして、めをつむって)
決壊しかけのビルディングを蹴飛ばして、目を瞑って
(ぎたいだらけのこのまちであつめたおたがいのこえ)
擬態だらけのこの街で集めたお互いの声
(めっせーじなんてないながらひたすらにそのかけらさがして)
メッセージなんて無いながらひたすらにその欠片探して
(いつまでもどこにもみあたらない)
いつまでも何処にも見当たらない
(いますぐにここでわらってほしい)
今すぐに此処で笑ってほしい
(やはりきみはどこにもみあたらない)
やはり君は何処にも見当たらない
(いきうつしのふたり、さまよって)
生き写しの2人、彷徨って
(されどもぼくがどこにもみえない)
されども僕が何処にも見えない
(おなじくあたしはどこにもあれない)
同じくあたしは何処にも在れない
(いきうつし、の、あたしをけして)
生き写し、の、あたしを消して
(「きえてしまうよ、ぼくのしらないところでさ」)
「消えてしまうよ、僕の知らないところでさ」
(みらいをおもいわらうわ)
未来を思い笑うわ
(あたしはきっと、あたしはきっと)
あたしはきっと、あたしはきっと
(「うかれてしまえよ、ぼくのみえないところでさ」)
「浮かれてしまえよ、僕の見えないところでさ」
(そういってふかく)
そう言って深く
(またいきをはいている)
また息を吐いている