メドゥサ
楽曲情報
メドゥサ 作詞すこやか大聖堂 作曲すこやか大聖堂
すこやか大聖堂さんの「メドゥサ」です。
KAITOの歌っている「メドゥサ」です。語彙力なさすぎて言葉では言い表せないけどめっちゃいいです。
左目綺麗すぎてやばくないですか?
ぜひ皆さん一回は聞いてみてください。
左目綺麗すぎてやばくないですか?
ぜひ皆さん一回は聞いてみてください。
※このタイピングは「メドゥサ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しかれたせんをこえてみたいような)
敷かれた境界(せん)を越えてみたい様な
(みなれたいしをかえてみたいような)
見慣れた意志を変えてみたい様な
(とらえたはずのごうをおかすのをごうまんとわらうんだろう)
捉えた筈の業を侵すのを傲慢と嗤うんだろう
(ひかれたきずのかずをふやすのは)
惹かれた傷の数を増やすのは
(あわせためをうばえとねがうのは)
合わせた目を奪えと願うのは
(みせかけのたてまえをこわすのがなによりもこわいんだろう)
見せ掛けの建前を壊すのが何よりも怖いんだろう
(またたくめのあいだからとうめいなぼくがうつる)
瞬く目の間から透明な僕が映る
(かがやくがらすをさいたならしょうめいだけはできる)
輝く硝子を裂いたなら証明だけはできる?
(いろあせずにきおくにのこるなら)
色褪せずに記憶に残るなら
(いつまでもわすれないでくれるのなら)
いつまでも忘れないでくれるのなら
(みたされるのかな)
満たされるのかな
(しかれたせんをこえてきたんだろう)
敷かれた境界(せん)を越えてきたんだろう
(みなれたいしをかえてきたんだろう)
見慣れた意志を変えてきたんだろう
(いずれうしなうだけとわかっても)
いずれ喪うだけと理解っても
(きみをひとめみつめてみたいんだよ)
君を一目見詰めてみたいんだよ
(そらすほどにひとみをゆらすのは)
逸らす程に瞳を揺らすのは
(かがみごしにひかりをくらうのはよわさだ)
鏡越しに光を喰らうのは本能(よわさ)だ
(とらわれたこころのこえのみにくさをしらないでいて)
囚われた心の声の醜さを知らないでいて
(めどぅさ)
メドゥサ
(かさなるまぶたのうらがわがそうめいさをなくしてる)
重なる目蓋の裏側が聡明さを失くしてる
(からまるしせんのさきがまだほどけるときをまっている)
絡まる視線の先がまだ解ける瞬間(とき)を待っている
(つみがなくともばつがくだるなら)
罪が無くとも罰が下るなら
(ゆるされないおろかさをうたうのなら)
赦されない愚かさを謳うのなら
(むくわれるのかな)
報われるのかな
(たがえたくせしるべをもとむのに)
違えた癖導を求むのに
(もとめたゆえにうでをこばむのに)
求めた故に腕を拒むのに
(こばんだすえにゆめをたがうのに)
拒んだ末に夢を違うのに
(けつまつをうたがってる)
結末を疑ってる
(つづきのないみらいにあらがっていた)
続きの無い未来に抗っていた
(しばりたくなくてにげた)
縛りたくなくて逃げた
(おそれたこころのすきまからぼくをみつけないで)
恐れた心の隙間から僕を見付けないで
(しかれたせんをこえてしまうんだろ)
敷かれた境界(せん)を越えてしまうんだろ
(みなれたいしにかえてしまうんだろ)
見慣れた石に変えてしまうんだろ
(やがてつめたくなるとわかってもただひとりをみつめていたいんだよ)
やがて冷たくなると理解ってもただ一人を見詰めていたいんだよ
(それでもこのひとみをみたすのは)
それでもこの瞳を満たすのは
(いたいほどにひかりにすがるのはよわさだ)
痛い程に光に縋るのは本能(よわさ)だ
(こがれたぬくもりのうらのもろさにきづかないでいて)
焦がれた温もりの裏の脆さに気付かないでいて
(めどぅさ)
メドゥサ
(またたくめのあいだからとうめいなぼくがうつる)
瞬く目の間から透明な僕が映る
(からまるしせんのさきがまだほどけるときをまっている)
絡まる視線の先がまだ解ける瞬間(とき)を待っている