ほころび
楽曲情報
ほころび 作詞浅井 さやか 作曲和田 俊輔
刀ミュ東京心覚の「ほころび」です。
記号は省略しています。
※このタイピングは「ほころび」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はじまるからおわる)
始まるから終わる
(おわったらはじまる)
終わったら始まる
(いくらきつくむすんでも)
いくらきつく結んでも
(いつかほどけていく)
いつか解けていく
(ふむちがあればこそ)
踏む地があればこそ
(いばしょみうしなえる)
居場所見失える
(いくらまいごになろうと)
いくら迷子になろうと
(ぼくがさがしだすよ)
僕が探し出すよ
(だいじょうぶだよおちついて)
大丈夫だよ 落ち着いて
(ほらしんこきゅう)
ほら 深呼吸
(みずきよければつきやどる)
水清ければ 月宿る
(そうだろう)
そうだろう?
(わたしのやくめけっしてとだえさせぬ)
私の役目 決して途絶えさせぬ
(かたなのほこりそのいみおいつづけ)
刀剣(かたな)の誇り その意味追い続け
(たとえひとりでもいくだけ)
たとえひとりでも行くだけ
(つよきいしがもとめてる)
強き意志が求めてる
(このこころがもとめてる)
この心が求めてる
(わすれてはならぬ)
忘れてはならぬ
(なれてはならぬ)
慣れてはならぬ
(すたれてはならぬ)
廃れてはならぬ
(あきらめてはならぬ)
諦めてはならぬ
(みずきよければさかなすまず)
水清ければ 魚棲まず
(それでいい)
それでいい
(なにをみつけたのかな)
何を見つけたのかな?
(ほころび)
ほころび?
(いつうまれたかもわからぬ)
いつ生まれたかもわからぬ
(ほころび)
ほころび
(きみはそこにいる)
君はそこにいる
(いまこそしんかとわれるとき)
今こそ 真価問われる時
(となりでいつもみてるよ)
隣でいつも見てるよ
(いまこそいみをとうとき)
今こそ 意味を問う時
(みずきよければつきやどる)
水清ければ 月宿る
(さかなすまず)
魚棲まず
(こころもあれば)
心もあれば
(さかなもすむかもしれないよ)
魚も棲む かもしれないよ?
(はじまるからおわる)
始まるから終わる
(おわったらはじまる)
終わったら始まる
(いくらきつくむすんでも)
いくらきつく結んでも
(いつかほどけていく)
いつか解けていく
(そして)
そして、
(ほころびとなる)
ほころびとなる...