ふたりの歌/ETーKING
楽曲情報
ふたりの歌 歌ET-KING 作詞ET-KING 作曲ET-KING
ETーKINGのふたりの歌
大好きな歌です。長いですw いい歌なので知ってる人も知らない人もやってみてください。
※このタイピングは「ふたりの歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うれしいときもかなしいときにも)
うれしい時も悲しい時にも
(きづけばそばにはおまえがいてくれた)
気づけばそばにはお前がいてくれた
(じてんしゃおしゆっくりとちかくのしょうてんがいにふたり)
自転車押しゆっくりと近くの商店街に二人
(いっしょにえらんではいるけど)
一緒に選んではいるけど
(いつもおれにこのみあわせてくれてるよな)
いつも俺に好み合わせてくれてるよな
(せまいだいどころてつだってもほんとじゃまばかり)
狭い台所手伝ってもほんと邪魔ばかり
(すこしこまりながらもたのしそうなかお)
少し困りながらも楽しそうな顔
(そのやさしさはとてもさりげなくて)
その優しさはとてもさりげなくて
(あんたはあほなおとこねと)
あんたはあほな男ねと
(ゆめばかりのおれささえてくれる)
夢ばかりの俺支えてくれる
(じぶんのはなしよりもさきに)
自分の話よりも先に
(いつもあきれながらもきいてくれる)
いつもあきれながらも聞いてくれる
(そんなおまえがいつかいった)
そんなお前がいつか言った
(そのゆめのさきわたしにもみせて)
その夢の先私にも見せて
(まかせとけきっとかならずな)
まかせとけきっと必ずな
(ふたりなみだはなしやともにあるこう)
ふたり涙はなしや共に歩こう
(うれしいときやほっとするときには)
うれしい時やホッとする時には
(きづけばそばではおまえがわらってた)
気づけばそばではお前が笑ってた
(このさきもずっとそばにいて)
この先もずっとそばにいて
(いつまでもいつまでもそのえがおをくれよ)
いつまでもいつまでもその笑顔をくれよ
(かなしいときくるしいときにも)
悲しい時苦しい時にも
(きづけばそばにはおまえがいてくれた)
気づけばそばにはお前がいてくれた
(このさきはずっとそばにいろ)
この先はずっとそばにいろ
(だれよりもだれよりもしあわせにしてやるよ)
誰よりも誰よりも幸せにしてやるよ
(いいかげんなおれにおこって)
いい加減な俺に怒って
(もうあんたなんかしらんっていわれ)
もうあんたなんか知らんって言われ
(でんわきられなさけねぇ)
電話切られ情けねぇ
(じぶんにはらがたった)
自分に腹が立った
(しんぱいばっかかけてるよな)
心配ばっかかけてるよな
(れんらくもせんくてごめんな)
連絡もせんくてごめんな
(みててくれいちばんちかくで)
見ててくれ一番近くで
(もうちょいましなおとこになるから)
もうちょいましな男になるから
(よろこぶかおをみるたんびに)
喜ぶ顔を見るたんびに
(みてるこっちがげんきもらえてるわ)
見てるこっちが元気貰えてるわ
(じぶんがつらいはずやのに)
自分が辛いはずやのに
(おれのしんぱいばっかりしてくれた)
俺の心配ばっかりしてくれた
(なんでそんなにつよくおれんや)
なんでそんなに強くおれんや
(よわいぶぶんはどこいったんや)
弱い部分はどこいったんや
(たまにしんどいかおもみせてな)
たまにしんどい顔もみせてな
(いつものえがおにもどしたるから)
いつもの笑顔に戻したるから
(うれしいときやほっとするときには)
うれしい時やホッとする時には
(きづけばそばではおまえがわらってた)
気づけばそばではお前が笑ってた
(このさきもずっとそばにいて)
この先もずっとそばにいて
(いつまでもいつまでもそのえがおをくれよ)
いつまでもいつまでもその笑顔をくれよ
(かなしいときくるしいときにも)
悲しい時苦しい時にも
(きづけばそばにはおまえがいてくれた)
気づけばそばにはお前がいてくれた
(このさきはずっとそばにいろ)
この先はずっとそばにいろ
(だれよりもだれよりもしあわせにしてやるよ)
誰よりも誰よりも幸せにしてやるよ
(わがままにつきあってくれて)
わがままに付き合ってくれて
(となりでいつもささえてくれる)
隣りでいつも支えてくれる
(ほんきになっておこってくれたり)
本気になって怒ってくれたり
(えがおでがまんしてくれてる)
笑顔で我慢してくれてる
(すぎてくじかんまいにちのなかで)
過ぎてく時間毎日の中で
(きづいていないわけじゃなくて)
気付いていないわけじゃなくて
(ありがとうといえればいいのに)
ありがとうと言えればいいのに
(なにもできてないままのばかやろう)
何もできてないままのバカ野郎
(でもじゅうにぶんにしあわせ)
でも十二分に幸せ
(あふれるくらいもらっているから)
溢れるくらいもらっているから
(たいせつないちばんたいせつなおまえ)
大切な一番大切なお前
(ぜったいぜったいまもってみせるよ)
絶体絶対守ってみせるよ
(だいすきだいちばんだいすきだおまえ)
大好きだ一番大好きだお前
(ぜったいぜったいまもりつづけるよ)
絶体絶対守り続けるよ
(うれしいときやほっとするときには)
うれしい時やホッとする時には
(きづけばそばではおまえがわらってた)
気付けばそばではお前が笑ってた
(このさきもずっとそばにいて)
この先もずっとそばにいて
(いつまでもいつまでもそのえがおをくれよ)
いつまでもいつまでもその笑顔をくれよ
(かなしいときくるしいときにも)
悲しい時苦しい時にも
(きづけばそばにはおまえがいてくれた)
気付けばそばにはお前がいてくれた
(このさきはずっとそばにいろ)
この先はずっとそばにいろ
(だれよりもだれよりもしあわせにしてやるよ)
誰よりも誰よりも幸せにしてやるよ