瞞し
楽曲情報
瞞し 歌the GazettE 作詞流鬼. 作曲THE GAZETTE
the GazettE
※このタイピングは「瞞し」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ときにはだをさくほどうつろざらついたこうぜつ)
時に肌を裂く程虚ろ ざらついた喉舌
(めをあけてのみこんだげんわくこわれてゆけるように)
目を開けて飲み込んだ幻惑 壊れてゆけるように
(うたがいはほどけたはず)
疑念は解けたはず・・・
(といかけようのないさっぷうけい)
問いかけようの無い殺風景
(だきあうだけむいみと)
抱き合うだけ無意味と
(いろをわすれたさくらがまうまだうまくかわれず)
色を忘れた桜が舞う まだ上手く変われず
(なにかをもとめたわけじゃないわすれてゆけるように)
何かを求めたわけじゃない 忘れてゆけるように
(うらぎりをしってたから)
裏切りを知ってたから
(ねむれるまでみつめさせて)
眠れるまで見つめさせて
(ふかいうそを)
深い嘘を
(ただあわれをえんじうぬぼれまわる)
ただ哀れを演じ 自惚れ 廻る
(のばすてさえみえなかった)
伸ばす手さえ見えなかった
(まやかしにきすをきずにゆるしを)
まやかしに接吻を傷に許しを
(きづけばまたここにはだれも)
気付けばまた此処には誰も・・・
(ながしこむちんせいにかいとうなどのぞまない)
流し込む鎮静に解答など望まない
(いっしゅんのとうひがおわりとしらぬふりを)
一瞬の逃避が終わりと知らぬフリを
(ただわらうだけでにじんだきょりが)
ただ笑うだけで滲んだ距離が
(あまりにもかなしかった)
あまりにも悲しかった
(ふさぐたびにせまるきょりは)
塞ぐ度に狭まる距離は
(やさしすぎてつめたかった)
優し過ぎて冷たかった
(いろづいてくはなびらのように)
色付いてく花びらのように
(ときがくればおもいだして)
時が来れば思い出して
(かれおちてくはなびらのように)
枯れ落ちてく花びらのように
(ときがきてもわすれないで)
時が来ても忘れないで
(ただあわれをえんじうぬぼれまわる)
ただ哀れを演じ 自惚れ 廻る
(のばすてさえみえなかった)
伸ばす手さえ見えなかった
(まやかしにきすをきずにゆるしを)
まやかしに接吻を傷に許しを
(きづけばまたここにはだれも)
気付けばまた此処には誰も
(ここにはだれも)
此処には誰も