HIKARI
楽曲情報
HIKARI 歌EXILE ATSUSHI 作詞ATSUSHI 作曲NAO
EXILE ATUSHIのHIKARIです。
※このタイピングは「HIKARI」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
MONTAGEM HIKARIのフルバージョンです。
プレイ回数750 歌詞556打 -
プレイ回数738 歌詞かな60秒
-
プレイ回数991 歌詞836打
-
11thアルバム「FUN-FARE」2曲目
プレイ回数89 歌詞989打 -
SHOOTING STAR - EXILE
プレイ回数48 歌詞1079打 -
プレイ回数235 歌詞590打
-
MONTAGEM HIKARIです
プレイ回数294 歌詞481打 -
EXILEの卒業ソング、「道」をタイピングして下さい!
プレイ回数1894 歌詞842打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ほんのすこしずつほつれていった)
ほんの少しずつ ほつれていった
(とぎれそうなあのいとを)
途切れそうな あの糸を
(つなぎとめたのは)
繋ぎ止めたのは
(あなたとであえたから)
あなたと出会えたから
(だれかのやさしいことばもすべてがうそにかんじて)
誰かの優しい言葉も すべてが嘘に感じて
(どうせじぶんなんていきているいみはない)
どうせ自分なんて 生きている意味はない
(そんなふうにずっとおもっていた)
そんな風にずっと思っていた
(こんなひろいせかいでじぶんだけ)
こんな広い世界で 自分だけ
(こどくでふあんだとおもっていた)
孤独で不安だと 思っていた
(すこしだけかおをあげみわたせば)
少しだけ顔を上げ 見渡せば
(ひとりじゃないとおもえたから)
一人じゃないと 思えたから
(もうなみだはとっくにかれはてて)
もう涙はとっくに 枯れ果てて
(すなおのいみさえもしらずにいた)
素直の意味さえも 知らずにいた
(もうこれいじょううしなうものはないから)
もうこれ以上 失うものはないから
(あるこういっぽずつ)
歩こう一歩ずつ
(ほんのすこしでいいどれだけ)
ほんの少しでいい どれだけ
(ちいさくてもいいから)
小さくてもいいから
(ぬくもりだけを)
ぬくもりだけを
(てさぐりでさがしてた)
手探りで探してた
(なにかをきずつけながらいきるしかみちがなくて)
何かを傷つけながら 生きるしか道がなくて
(そのたびじぶんのむねのいたみを)
そのたび 自分の胸の痛みを
(しんじることがすべてだった)
信じることがすべてだった…
(こんなじぶんでもいまいきている)
こんな自分でも今 生きている
(そんなことをずっとさけんでいた)
そんなことをずっと 叫んでいた…
(ぶきようでもいいからいっぽずつ)
不器用でもいいから 一歩ずつ
(まえにすすんでいくときめたから)
前に進んでいくと決めたから
(いつのひかだれかをあいするとき)
いつの日か 誰かを愛する時
(めをそらさずにつたえてみたいよ)
目をそらさずに 伝えてみたいよ
(もうにげないでありのままでいうよ)
もう逃げないで ありのままで言うよ
(ありがとう)
「ありがとう…」
(あいしてると)
「愛してる…」と…
(きずついてしまうのは)
傷ついてしまうのは
(よごれているからじゃない)
汚れているからじゃない
(はだかのままのこころでいたから)
裸のままの心でいたから
(だれかのいたみをうけとめただけ)
誰かの痛みを受けとめただけ…
(もしあのひのじぶんにであえたら)
もし あの日の自分に出逢えたら
(やさしくかみにふれつたえてみたい)
優しく髪に触れ 伝えてみたい
(もうだいじょうぶだよあせらないで)
もう大丈夫だよ 焦らないで
(いっしょにあるいてみよう)
一緒に歩いてみよう
(もしせかいいちこどくをかんじて)
もし 世界一孤独を感じて
(じぶんをたいせつにできなくても)
自分を大切にできなくても
(あきらめないでそのいのちがあるかぎり)
あきらめないで その命がある限り
(ひかりはきえないから)
光は消えないから