三日月の背中
楽曲情報
三日月の背中 歌NMB48 作詞秋元 康 作曲野中“まさ”雄一
NMB48の「三日月の背中」です。
※このタイピングは「三日月の背中」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ちょっとかなしいことがあったらひとみをとじよう)
ちょっと悲しいことがあったら 瞳を閉じよう
(まぶたのまくするするあがりしょーがはじまるよ)
瞼の幕スルスル上がり ショーが始まるよ
(どこかしらないせかいのふしぎなすてーじ)
どこか知らない世界の 不思議なステージ
(ひろいよぞらでいちばんひかるあなたがひろいんよ)
広い夜空で一番光る あなたがヒロインよ
(ゆめはいつでもきらきらとこころのなかでかがやくよ)
夢はいつでもキラキラと 心の中で輝くよ
(そっとそのてでつかまえてみてごらん)
そっとその手で捕まえて見てごらん
(みかづきのせなかをすべり)
三日月の背中を滑り
(さありゅうせいのぼーとにのって)
さあ流星のボートに乗って
(ほしたちのうみこえて)
星たちの海超えて
(ほらねなんだってできるよ)
ほらねなんだってできるよ
(みかづきのせなかをすべり)
三日月の背中を滑り
(さあぎんがまでいっきにいこう)
さあ銀河まで一気に行こう
(くうそうのものがたり)
空想の物語
(つぎの1ぺーじひらこう)
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(ちょっとげんきになたらひとみをあけよう)
ちょっと元気になたら 瞳を開けよう
(さっきまでとはけしきもかわってたのしくなったでしょ?)
さっきまでとは景色も変わって 楽しくなったでしょ?
(つらいときにはかならずなみだがでるのは)
辛い時には必ず 涙が出るのは
(いろいろなことかんがえすぎてめかくししてるだけ)
いろいろなこと考え過ぎて 目隠ししてるだけ
(おしゃれなふくにきがえたりついんてーるにしてみたり)
おしゃれな服に着替えたり ツインテールにしてみたり
(じゅえりーつけたりやってみればだいじょうぶ)
ジュエリーつけたりやってみれば 大丈夫
(たいようのまんとをはおり)
太陽のマントを羽織り
(そうおちこんだきもちをすてて)
そう落ち込んだ気持ちを捨てて
(くらやみをよこぎって)
暗闇を横切って
(とおいみらいのばしょさがそう)
遠い未来の場所探そう
(たいようのまんとをはおり)
太陽のマントを羽織り
(みんながんばってねがいをこめて)
皆頑張って願いを込めて
(おんなのこはだれでも)
女の子は誰でも
(そんなまほうをつかえるよ)
そんな魔法を使えるよ
(みかづきのせなかをすべり)
三日月の背中を滑り
(さありゅうせいのぼーとにのって)
さあ流星のボートに乗って
(ほしたちのうみこえて)
星たちの海超えて
(ほらねなんだってできるよ)
ほらねなんだってできるよ
(みかづきのせなかをすべり)
三日月の背中を滑り
(さあぎんがまでいっきにいこう)
さあ銀河まで一気に行こう
(くうそうのものがたり)
空想の物語
(つぎの1ぺーじひらこう)
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