紺色に憧れて/『ユイカ』
楽曲情報
紺色に憧れて 歌『ユイカ』 作詞『ユイカ』 作曲『ユイカ』
『ユイカ』さんの「紺色に憧れて」です!
※このタイピングは「紺色に憧れて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | まなと | 3872 | D++ | 4.1 | 93.4% | 267.0 | 1112 | 78 | 48 | 2026/02/26 |
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歌詞(問題文)
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(しょうらいのゆめはなんなんですか)
"将来の夢は何なんですか︎︎"
(うすっぺらいかみにいつもくるしんだ)
薄っぺらい紙にいつも苦しんだ。
(ほんとうのことだれにもいえなくて)
本当のこと誰にも言えなくて
(とりあえずままのおしごとってかいてた)
とりあえずママのお仕事って書いてた, ah
(うたをうたいたい)
"歌を歌いたい"
(うたをかきたい)
詩を書きたい
(そんなのぜんじんるいのひとにぎりだって)
そんなの全人類の一握りだって
(わかっていたからきづいていたから)
分かっていたから 気づいていたから
(うたいたいってもじはけしかすになってた)
歌いたいって文字は消しカスになってた。
(そんななかうたをうたうのは)
そんな中歌を歌うのは
(とうしんだいなきみだった)
等身大な君だった。
(ほしいものぜんぶもちあわせていた)
欲しいもの全部持ち合わせていた、
(きみがそうこんいろ)
君がそう、紺色。
(わたしをかえたくて)
私を変えたくて
(かめらごしにうたをうたった)
カメラ越しに詩を歌った。
(やってみなきゃあたってくだけなきゃわかんない)
やってみなきゃ、当たって砕けなきゃ、分かんない。
(わらいたきゃわらえばいい)
笑いたきゃ笑えばいい
(それでしあわせになれるんなら)
それで幸せになれるんなら。
(はずかしくないよ)
恥ずかしくないよ
(これがわたしのいきかただ)
これが私の生き方だ。
(わたしはねどんなうたも)
私はね、どんな詩も
(じしんがないこばっかりかいてるの)
自信がない子ばっか書いてるの。
(ほんとごめんね)
ほんと、ごめんね。
(つぎからはちゃんと)
次からはちゃんと
(じしんがあるこにしてあげるね)
自信がある子にしてあげるね
(ひとりねむれないよるだって)
1人眠れない夜だって
(きづけばそこにうたがあった)
気づけばそこに歌があった。
(あしたはちゃんとくるってこと)
"明日はちゃんと来る"ってこと
(おしえてくれたから)
教えてくれたから。
(わたしをかえたくて)
私を変えたくて、
(ひとりでいきるってきめたの)
1人で生きるって決めたの。
(こうかいだってざせつだってしたくはないから)
後悔だって 挫折だってしたくはないから。
(なきたきゃなけばいい)
泣きたきゃ泣けばいい
(それがまえをむくためならば)
それが前を向くためならば。
(はずかしくないよ)
恥ずかしくないよ
(これがわたしのせかいだ)
これが私の世界だ。
(あのひのわたしへ)
あの日の私へ。
(じょうずないきかたばかりかんがえていたあのときへ)
上手な生き方ばかり考えていたあのときへ。
(わたしいまへただけど)
私、今、下手だけど
(しあわせなほうをえらんだよ)
幸せな方を選んだよ。
(わたしをかえたくて)
私を変えたくて
(わたしはかわるから)
私は変わるから
(いまここでうたをうたってる)
今ここで詩を歌ってる。
(あなたにただあなたにうたいつづける)
貴方に、ただあなたに歌い続ける。
(すきなようにいきればいい)
好きなように生きればいい
(わたしもすきなようにいきるよ)
私も好きなように生きるよ。
(はずかしくないね)
恥ずかしくないね
(これがわたしのうただから)
これが私の詩だから。