.谵语ᚋ
※このタイピングは「.谵语ᚋ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 無意識 | 7191 | 王 | 7.7 | 93.3% | 70.5 | 546 | 39 | 26 | 2026/07/08 |
関連タイピング
-
アイナ・ジ・エンドさんの革命道中です!
プレイ回数6.9万 歌詞かな114打 -
クエスチョンのサビのタイピングです!!
プレイ回数163 歌詞かな300打 -
もしもーし 聞こえてるー?
プレイ回数1059 歌詞154打 -
タイピングに自信がある人もない人もやってみて〜しかのこのこのこ
プレイ回数51万 歌詞28打 -
やってねぇぇぇ
プレイ回数6131 歌詞228打 -
一位になりたいのならいますぐやりましょう!
プレイ回数2.8万 歌詞かな137打 -
ライラックのサビだけを打つタイピングです!
プレイ回数57万 歌詞175打 -
サビのみ!!
プレイ回数35万 歌詞かな190打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(つめたいひびからもれる)
冷たい罅から漏れる、
(ゆがんだかねのおと)
歪んだ鐘の音。
(けいれんするもじれつが)
痙攣する文字列が、
(まてんろうをとじこめみおろした)
摩天楼を閉じ込め見下ろした。
(むかいあうえんとろぴー)
向かい合うエントロピー、
(こつずいはゆるされるのか)
骨髄は許されるのか。
(ひたりひたりはきだすきょぞう)
ひたり、ひたり、吐き出す虚像。
(まなつのよるのした)
真夏の夜の下、
(ああもぬけがころされる)
嗚呼、蛻が殺される。
(きっとだれかのせいで)
屹度誰かの所為で。
(こごえるにくたいをのこした)
凍える肉体を遺した、
(ふかしのつめあとが)
不可視の爪痕が、
(すいぎんのそこをみたし)
水銀の底を満たし、
(うつろなかがみがわれていました)
虚ろな鏡が割れていました。
(へんかくするぱらだいむ)
変革するパラダイム、
(ゆっくりとむしばまれてく)
ゆっくりと蝕まれてく。
(ひとりひとりうみだすもぞう)
独り、独り、生み出す模造。
(かたるぐしゃのことば)
騙る愚者の言葉、
(ああやつめのあながあく)
嗚呼、ヤツメの穴が開く。
(それもだれかのせいで)
其れも誰かの所為で。
(せなかあわせのしんとろぴー)
背中合わせのシントロピー、
(こつずいはゆるされぬまま)
骨髄は許されぬまま。
(がちゃりがちゃりのみこむこどう)
ガチャリ、ガチャリ、呑み込む鼓動。
(すべてはゆめのなか)
総ては夢の中、
(ああもぬけがしんでいる)
嗚呼、蛻が死んでいる。
(きっとのせいで)
屹度■■■の所為で。