空色の水しぶき

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歌詞(問題文)
(てりつけるひざしにあせがにじみはじめて)
照りつける日差しに 汗が滲み始めて
(あああらいこきゅうこきゅうはゆめにむかうかぜになる)
ああ 荒い呼吸呼吸は 夢に向かう風になる
(うでにちからこめていっしょうけんめいにこぐ)
腕に力込めて 一生懸命に漕ぐ
(ああどりょくのさきのごーるはまだとおい)
ああ 努力の先のゴールはまだ遠い
(よこたうかわのみずは)
横たう川の水は
(こんなおもいものなのか)
こんな重いものなのか
(おーるにかんじるよ)
オールに感じるよ
(じぶんのかのうせい)
自分の可能性
(そらいろのみずしぶきそのまぶしさに)
空色の水しぶき その眩しさに
(かちたいとはじめておもった)
勝ちたいと初めて思った
(あたらしいみゃくをうて)
新しい脈をうて!
(いきをあわせて)
息を合わせて
(いっしゅんのみずしぶききえさっても)
一瞬の水しぶき 消え去っても
(そのむこうがわにはまっている)
その向こう側には 待っている
(めざしてたきぼうと)
目指してた希望と
(きせきにであうために)
奇跡に出会うために
(がんばっていきまっしょい)
がんばっていきまっしょい
(あたまでおぼえたことなんどもくりかえして)
頭で覚えたこと何度も繰り返して
(ああひとはようやくからだがおぼえるんだ)
ああ 人はようやく 身体が覚えるんだ
(めのまえのふうけいは)
目の前の風景は
(あのひからかわらなくたって)
あの日から 変わらなくたって
(きょうはかことなって)
今日は過去となって
(みらいへとすすむ)
未来へと進む
(せいしゅんのみずしぶきはじけるように)
青春の水しぶき 弾けるように
(むきどうにらっかしながら)
無軌道に落下しながら
(いきかたをすこしだけ)
生き方を少しだけ
(まなんでいる)
学んでいる
(おわりなきみずしぶきどこへむかう)
終わりなき水しぶき どこへ向かう?
(じゆうのいみをしってまような)
自由の意味を知って 迷うな!
(ぜんりょくでやること)
全力でやること
(そのしあわせにきづくおとなになるまえに)
その幸せに気づく 大人になる前に
(つらいことやかなしいこと)
辛いことや 悲しいこと
(けいけんしたぶん)
経験した分
(だれもがいつしか)
誰もが いつしか
(つよくなれるんだ)
強くなれるんだ
(どこまでもつづいてる)
どこまでも続いてる
(ながいながいこのかわは)
長い長いこの川は
(いつのひかそのねがい)
いつの日か その願い
(かなえるまで)
叶えるまで
(そらいろのみずしぶきそのまぶしさに)
空色の水しぶき その眩しさに
(かちたいとはじめておもった)
勝ちたいと初めておもった
(あたらしいみゃくをうて)
新しい脈を打て!
(いきをあわせて)
息を合わせて
(いっしゅんのみずしぶききえさっても)
一瞬の水しぶき 消え去っても
(そのむこうがわにはまっている)
その向こう側には 待っている
(めざしてたきぼうと)
目指してた希望と
(きせきにであうために)
奇跡に出会うために
(がんばっていきまっしょい)
がんばっていきまっしょい