感傷紀行 中森明菜
楽曲情報
感傷紀行 歌中森 明菜 作詞谷村 新司 作曲谷村 新司
4作目のアルバム『NEW AKINA エトランゼ』
『NEW AKINA エトランゼ』T-4
※このアルバムはシングル楽曲が未収録となっている。
※このアルバムはシングル楽曲が未収録となっている。
※このタイピングは「感傷紀行」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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2枚目のシングル 1982年7月28日
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歌詞(問題文)
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(なもしらぬえきのかいさつをぬければ)
名も知らぬ駅の 改札を抜ければ
(むねはふるえるこころぼそさゆえ)
胸は震える 心細さゆえ
(くもはながれゆくかぜにみをまかせて)
雲は流れゆく 風に身をまかせて
(ひとはたびにでるなにかをわすれるため)
人は旅に出る 何かを忘れる為
(すれちがうこどもたちや)
すれ違う子供達や
(”みち”おしえるひとのえがお)
“道”教える人の笑顔
(とじかけたこころのとびらを)
閉じかけた心の扉を
(あけてくれそうないちにち)
開けてくれそうな一日
(ひとはみなやさしいものと)
人は皆やさしいものと
(しんじれるかもしれない)
信じれるかもしれない
(あいはただひとつゆめもただひとつ)
愛は唯ひとつ 夢も唯ひとつ
(しんじこんでたきのうまでのわたし)
信じ込んでた 昨日までの私
(ひとはなぜになくあしたさえあるのに)
人は何故に泣く 明日さえあるのに
(もどれぬときへのつぐないのなみだか)
戻れぬ時への つぐないの涙か
(すれちがうこどもたちや)
すれ違う子供達や
(ひだまりにいこうろうじん)
陽溜りに憩う老人
(とじかけたこころのとびらを)
閉じかけた心の扉を
(あけてくれそうないちにち)
開けてくれそうな一日
(ひとはみなやさしいものと)
人は皆やさしいものと
(しんじれるかもしれない)
信じれるかもしれない
(すれちがうこどもたちや)
すれ違う子供達や
(とおくできこえたきてき)
遠くで聞こえた汽笛
(とじかけたこころのとびらを)
閉じかけた心の扉を
(あけてくれそうないちにち)
開けてくれそうな一日
(ひとはみなやさしいものと)
人は皆やさしいものと
(しんじれるかもしれない)
信じれるかもしれない