家族の歴史(リプライズ・リプライズ)
楽曲情報
家族の歴史 作詞三谷 幸喜 作曲荻野 清子
ミュージカル【日本の歴史】の劇中歌家族の歴史リプライズリプライズ
※このタイピングは「家族の歴史」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
劇団四季【オペラ座の怪人】の劇中歌、オペラ座の屋上です。
プレイ回数411 歌詞かな653打 -
劇団四季アラジンより「一人じゃないさ」
プレイ回数772 歌詞かな728打 -
やってください!!
プレイ回数408 歌詞2670打 -
劇団四季【バック・トゥ・ザ・フューチャー】の劇中歌です。
プレイ回数33 歌詞かな719打 -
ミュージカル【バック・トゥ・ザ・フューチャー】の劇中歌です。
プレイ回数49 歌詞かな1972打 -
ミュージカル【ある男】の劇中歌、大切なものです。
プレイ回数10 歌詞かな462打 -
劇団四季【アナと雪の女王】の劇中歌、クリストフララバイです。
プレイ回数684 歌詞かな263打 -
劇団四季【CATS】の劇中歌、グロールタイガー海賊猫の最后です。
プレイ回数525 歌詞かな1880打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あなたたちのひいおじいさん)
あなたたちのひいおじいさん
(くらうすが
にゅーよーくのみなとにとうちゃくしたのは)
クラウスが
ニューヨークの港に到着したのは
(いまからはちじゅうろくねんまえのこと)
今から八十六年前のこと
(くらうすはながいじかんたいりくをあるき)
クラウスは長い時間大陸を歩き
(しあとるというまちにたどりついた)
シアトルという街にたどり着いた
(くらうすのむすこあるばーとは)
クラウスの息子アルバートは
(そこでちいさなしょくどうをはじめた)
そこで小さな食堂を始めた
(それがあなたのおじいさん)
それがあなたのお祖父さん
(あるばーとのむすこえどわーどは)
アルバートの息子エドワードは
(じぶんたちのとちをかうのがゆめだった)
自分たちの土地を買うのが夢だった
(さけものまずあそびもせず)
酒も飲まず 遊びもせず
(えどわーどははたらきつづけおかねためて)
エドワードは働き続け お金貯めて
(そしてからだこわしてしんじゃった)
そして体壊して 死んじゃった
(それがわたしのおとうさん)
それが私のお父さん
(かあさんはとうさんのいしをついだ)
母さんは父さんの遺志を継いだ
(みせをたたんでてきさすにやってきた)
店をたたんでテキサスにやって来た
(そしてとうさんがのこしたおかねで
めきしこじんからこのとちをかったの)
そして父さんが遺したお金で
メキシコ人からこの土地を買ったの
(そしてかあさんはぼくじょうをやり
あなたがあとをついだ)
そして母さんは牧場をやり
あなたが後を継いだ
(おかあさん)
お母さん...!
(ごめんなさい
だいじなとちをてばなしてしまって)
ごめんなさい...
大事な土地を手放してしまって...
(すんだことです)
済んだことです
(それでもいいぱっと
それでもわがやのれきしはつづいていくの)
それでもいいパット
それでもわが家の歴史は続いていくの
(あなたがいきているかぎり)
あなたが生きている限り
(いきなさいぱっといきるんです)
生きなさいパット 生きるんです!
(いつかどこかでだれかがきっと)
いつかどこかで誰かがきっと
(あなたとおなじなやみいだいていた)
あなたと同じ悩み抱いていた
(あなたがなやんでいることは)
あなたが悩んでいることは
(あなたがなやんでいることは)
あなたが悩んでいることは
(いつかだれかがなやんだなやみ)
いつか誰かが悩んだ悩み
(いつかだれかがなやんだなやみ)
いつか誰かが悩んだ悩み