アルマジロと熱帯魚
楽曲情報
アルマジロと熱帯魚 歌Re:nG feat. KAITO 作詞帷子 ゆき 作曲Re:nG
Re:nG feat.KAITO
夕星とアステリズムのアルバム内の曲です。
※このタイピングは「アルマジロと熱帯魚」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(としがいもなくきがめいる)
年甲斐もなく気が滅入る
(どうせみらいとせきにんのはなし)
どうせ未来と責任の話
(さかなでしているじかくはないけど)
逆撫でしている自覚は無いけど
(けつろんはまだださずにいたい)
結論はまだ出さずにいたい
(いちどもうみにかえることなく)
一度も海にかえることなく
(およぐさかなとすいそうのおと)
泳ぐ魚と水槽の音
(いちどもえさにうえることなく)
一度もエサに飢えることなく
(いきるのはしあわせかなんて)
生きるのは幸せかなんて
(そんなのぼくがきめることじゃないし)
そんなの僕が決めることじゃないし
(たしかなものをもとめたつもりが)
確かなものを求めたつもりが
(ふたしかなりゆうでだきあっている)
不確かな理由で抱き合っている
(あるまじろみたいにせをむけたら)
アルマジロみたいに背を向けたら
(それぞれじゆうにえがいたゆめをみる)
それぞれ自由に描いた夢を見る
(これみよがしにひろげられた)
これ見よがしに広げられた
(ぶあついぴんくとしろのぱんふれっと)
分厚いピンクと白のパンフレット
(きせつはずれのおやからのでんわ)
季節外れの親からの電話
(しゅだんはちゃんとえらんでほしい)
手段はちゃんと選んでほしい
(りせいをもたずしがらみもなく)
理性を持たずシガラミもなく
(いきるさかながうらやましいとか)
生きる魚が羨ましいとか
(とりとめもないしこうがめぐる)
とりとめもない思考が巡る
(てきおんにたもたれたへやでまどろむ)
適温に保たれた部屋でまどろむ
(ぼくにいわれたくはないな)
僕に言われたくはないな
(かんじょうろんとぴらふねぼけたどようび)
感情論とピラフ 寝惚けた土曜日
(なかみのないてれびにすくわれる)
中身の無いテレビに救われる
(あるまじろみたいにとじこもれば)
アルマジロみたいに閉じこもれば
(にげばがなくてももうすこしころがれる)
逃げ場がなくても もう少し転がれる
(ふたりのひびにあわせたぴんとが)
二人の日々に合わせたピントが
(かたくななかちかんでぼやけていく)
かたくなな価値観でぼやけていく
(あいじょうなんてことばでごまかしたら)
愛情なんて言葉で誤魔化したら
(さぞかしきれいなえがおでさるのだろう)
さぞかしキレイな笑顔で去るのだろう
(そうぞうりょくとじせいしんたりているつもりが)
想像力と自制心足りているつもりが
(ありがちなどらまでなきはらしている)
ありがちなドラマで泣き腫らしている
(あるまじろみたいにまもるものは)
アルマジロみたいに守るものは
(それぞれじぶんのこころにかかえていく)
それぞれ自分の心に抱えていく
(たしかなものとふたしかなものを)
確かなものと不確かなものを