あどけ泣く/Adokenaku
楽曲情報
あどけ泣く 歌AKASAKI 作詞AKASAKI 作曲AKASAKI
AKASAKIさんのあどけ泣くです。
※このタイピングは「あどけ泣く」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あどけなくなくからわたしがまもるからどれだけのこどくをいつまでかぞえるの)
あどけなく泣くから 私が守るから どれだけの孤独を いつまで数えるの
(あどけなくなくからわたしがまもるからかさねたぬくもりとやくそくまもるから)
あどけなく泣くから 私が守るから 重ねた温もりと 約束守るから
(ねえどうしてなくのりかいしていいの)
ねえどうして泣くの? 理解していいの?
(そんなあいまいなことばできみをつつむけどばらのとげがさすように)
そんな曖昧な言葉で 君を包むけど 薔薇の棘が刺すように
(きたいしたのこっちへくることきゃしゃなからだゆだねてくると)
期待したの こっちへ来ること 華奢な身体 委ねてくると
(そんなことなくたいそうでひりきなめでわたしをみるのとおくへいかないで)
そんなことなく 大層で 非力な目で 私を見るの 遠くへ行かないで
(あどけなくなくからわたしがまもるからどれだけのこどくをいつまでかぞえるの)
あどけなく泣くから 私が守るから どれだけの孤独を いつまで数えるの
(あどけなくなくからわたしがまもるからかさねたぬくもりとやくそくまもるから)
あどけなく泣くから 私が守るから 重ねた温もりと 約束守るから
(きたいしたのこっちへくることきゃしゃなからだゆだねてくると)
期待したの こっちへ来ること 華奢な身体 委ねてくると
(そんなことなくたいそうではかないめでわたしをみるのとおくへいかないで)
そんなことなく 大層で 儚い目で 私を見るの 遠くへ行かないで
(あどけなくないてもきみはみむきもせずそれでもきみのてはわたしがまもるから)
あどけなく泣いても 君は見向きもせず それでも君の手は 私が守るから
(さよならをするときえがおでてをふるのわたしをきらいでもきみのことすきだよ)
サヨナラをするとき 笑顔で手を振るの 私を嫌いでも 君のこと好きだよ
(あどけなくなくからわたしがまもるからどれだけのこどくをいつまでかぞえるの)
あどけなく泣くから 私が守るから どれだけの孤独を いつまで数えるの
(あどけなくなくからわたしがまもるからかさねたぬくもりとやくそくまもるから)
あどけなく泣くから 私が守るから 重ねた温もりと 約束守るから