浮動性イノセンス
楽曲情報
浮動性イノセンス 歌アンティーカ 作詞真崎 エリカ 作曲ARMY SLICK
表裏-あちらこちら-
アンティーカの楽曲『浮動性イノセンス』の歌詞タイピングです。
無かったので作りました。
無かったので作りました。
※このタイピングは「浮動性イノセンス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(われたすりがらすすきまからせかい)
割れた磨りガラス 隙間から世界
(でもひとのはーとのぞいてしまえない)
でも人のハート 覗いてしまえない
(どうすればいいのいえないmelancholy)
どうすればいいの 癒えない Melancholy
(うまれいきをしたばつかもしれない)
生まれ息をした 罰かも知れない
(あなたもおなじめをして)
あなたも同じ目をして
(こどくはりんぷんのようで)
孤独は鱗粉のようで
(はらりはらりふたりのあいだにおちた)
はらりはらり ふたりの間に落ちた
(あちらこちらはねとさまようきょじつへ)
表裏 -あちらこちら- 翅とさまよう虚実へ
(つれていけたなら)
連れていけたなら
(こんなよるにはいないで)
こんな夜にはいないで
(さあflying to the black)
さあ Flying to the black
(そのてをとるよまっくろなれーすひるがえし)
その手を取るよ真っ黒なレース翻し
(どこまでもとんでゆけるの)
どこまでも飛んでゆけるの
(innocent papillon)
Innocent papillon
(さめないゆめなんてこのよにはなくて)
覚めない夢なんて この世には無くて
(だけどあといっぽむこうにはあるのかも)
だけどあと一歩向こうには 在るのかも
(ひとりでにうごめくかげ)
ひとりでにうごめく影
(あなたのかげはちがうの)
あなたの影は違うの?
(とけいのはりをとめてahしまえたら)
時計の針をとめて ah しまえたら
(こちらあちらへだてられたしんぞうを)
光影 -こちらあちら- 隔てられた心臓を
(とかしてひとつに)
溶かしてひとつに
(こんなよるにはいいでしょ)
こんな夜にはいいでしょ
(さあflying to the black)
さあ Flying to the black
(いまりんかくをほどきあいあいまいになって)
今 輪郭をほどきあい曖昧になって
(そりちゅーどへれくいえむを)
ソリチュードへ葬送曲 -レクイエム- を
(innocent papillon)
Innocent papillon
(ひらりまいあがれたら)
ひらり 舞い上がれたら
(ひろがっているあそびば)
広がっている 遊び場
(こわくないてのひらあわせたらそらへ)
怖くない 手のひら合わせたら 空へ
(あちらこちらはねとさまようきょじつへ)
表裏 -あちらこちら- 翅とさまよう虚実へ
(つれていかなくちゃ)
連れていかなくちゃ
(こんなよるにはいないで)
こんな夜にはいないで
(さあflying to the black)
さあ Flying to the black
(そのてをとるよまっくろなれーすひるがえし)
その手を取るよ真っ黒なレース翻し
(どこまでもとんでゆけるの)
どこまでも飛んでゆけるの
(innocent papillon)
Innocent papillon
