スパークル[original ver.]
楽曲情報
スパークル 歌RADWIMPS 作詞野田 洋次郎 作曲野田 洋次郎
スパークル[original ver.]/RADWIMPS
※句読点、括弧等は歌詞に書いてありますが、打つときは除いてあります。「1000年」という歌詞を「千年」としています。
歌い方がmovie ver.と違ったりしてこちらはこちらでとてもいい曲だと思います
歌い方がmovie ver.と違ったりしてこちらはこちらでとてもいい曲だと思います
※このタイピングは「スパークル」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まだこのせかいはぼくをかいならしてたいみたいだ)
まだこの世界は
僕を飼いならしてたいみたいだ
(のぞみどおりいいだろううつくしくもがくよ)
望み通りいいだろう
美しくもがくよ
(たがいのすなどけいながめながらきすをしようよ)
互いの砂時計
眺めながらキスをしようよ
(さよならからいちばんとおいばしょでまちあわせよう)
「さよなら」から一番遠い
場所で待ち合わせよう
(ついにときはきたきのうまではじょしょうのじょしょうで)
ついに時はきた
昨日までは序章の序章で
(とばしよみでいいからここからがぼくだよ)
飛ばし読みでいいから
ここからが僕だよ
(けいけんとちしきとかびのはえかかったゆうきをもって)
経験と知識と
カビの生えかかった勇気を持って
(いまだかつてないすぴーどできみのもとへだいぶを)
いまだかつてないスピードで
君のもとへダイブを
(まどろみのなかでなまぬるいこーらにここでないどこかをゆめみたよ)
まどろみの中で生温いコーラに
ここでないどこかを夢見たよ
(きょうしつのまどのそとにでんしゃにゆられはこばれるあさに)
教室の窓の外に
電車に揺られ運ばれる朝に
(うんめいだとかみらいとかってことばがどれだけてを)
運命だとか未来とか
って言葉がどれだけ手を
(のばそうととどかないばしょでぼくらこいをする)
伸ばそうと届かない
場所で僕ら恋をする
(とけいのはりもふたりをよこめにみながらすすむ)
時計の針も二人を
横目に見ながら進む
(こんなせかいをふたりでいっしょういやなんしょうでも)
こんな世界を二人で
一生いや、何章でも
(いきぬいていこう)
生き抜いていこう
(はじめましてなんてさはるかかなたへとおいやって)
「はじめまして」なんてさ
遥か彼方へと追いやって
(せんねんしゅうきをいちにちでいきしよう)
千年周期を
一日で息しよう
(じしょにあることばでできあがったせかいをにくんだ)
辞書にある言葉で
出来上がった世界を憎んだ
(まんげきょうのなかではちがつのあるあさ)
万華鏡の中で
八月のある朝
(きみはぼくのまえではにかんではすましてみせた)
君は僕の前で
ハニかんでは澄まして見せた
(このせかいのきょうかしょのようなえがおで)
この世界の教科書
のような笑顔で
(うそみたいなひびをきかくがいのいみをひげきだっていいからのぞんだよ)
嘘みたいな日々を規格外の意味を
悲劇だっていいから臨んだよ
(そしたらどあのそとにきみがぜんぶかかえてたってたよ)
そしたらドアの外に
君が全部抱えて立ってたよ
(うんめいだとかみらいとかってことばがどれだけてを)
運命だとか未来とか
って言葉がどれだけ手を
(のばそうととどかないばしょでぼくらあそぼうか)
伸ばそうと届かない場所で
僕ら遊ぼうか
(あいしかたさえもきみのにおいがした)
愛し方さえも
君の匂いがした
(あるきかたさえもそのわらいごえがした)
歩き方さえも
その笑い声がした
(いつかきえてなくなるきみのすべてを)
いつか消えてなくなる
君のすべてを
(このめにやきつけておくことはもうけんりなんかじゃないぎむだとおもうんだ)
この目に焼き付けておくことは
もう権利なんかじゃない義務だと思うんだ
(うんめいだとかみらいとかってことばがどれだけてを)
運命だとか未来とか
って言葉がどれだけ手を
(のばそうととどかないばしょでぼくらこいをする)
伸ばそうと届かない
場所で僕ら恋をする
(とけいのはりもふたりをよこめにみながらすすむ)
時計の針も二人を
横目に見ながら進む
(そんなせかいをふたりでいっしょういやなんしょうでも)
そんな世界を二人で
一生いや、何章でも
(いきぬいていこう)
生き抜いていこう