ミュージカル薄桜鬼志譚風間千景篇鬼たちの矜持
※このタイピングは「鬼たちの矜持」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(にんげんよきさまらはちりゆくさだめにある)
人間よ貴様らは散りゆく定めにある
(いきいそぐさまはまるでさくらのようだ)
生き急ぐ様はまるで桜のようだ
(いきいそいでるわけじゃねえよ)
生き急いでるわけじゃねえよ
(ただいろんなもんせおって)
ただいろんなもん背負って
(おれたちのまことをせおって)
俺たちの誠を背負って
(うらぎっちまったら)
裏切っちまったら
(あのよでやつらにかおむけできねえだろう)
あの世で奴らに顔向けできねえだろう
(おれはうらぎれねえよなまことせおってんだからよ)
俺は裏切れねえよな誠背負ってんだからよ
(らせつというまがいもののなはきさまにふさわしくないようだ)
羅刹というまがい物の名は貴様にふさわしくないようだ
(きさまはもはやひとりのおにだ)
貴様はもはや一人の鬼だ
(きさまのそんざいにけいいをひょうして)
貴様の存在に敬意を表して
(おにとしてのなをくれてやろう)
鬼としての名をくれてやろう
(はくおうきだ)
薄桜鬼だ