槇原敬之 花火の夜
関連タイピング
-
17thアルバム「RAZZLE DAZZLE」6曲目
プレイ回数38 歌詞かな558打 -
1stミニアルバム「ハッピー・デイ」収録曲
プレイ回数49 歌詞かな702打 -
1stアルバム「cult grass stars」6曲目
プレイ回数110 歌詞523打 -
プレイ回数26 かな323打
-
サカナクションの新宝島の歌詞打です。
プレイ回数2.4万 歌詞かな502打 -
葬送のフリーレン第二期OP
プレイ回数93 歌詞かな148打 -
毎日ミセスタイピング第119弾!GOOD DAY!
プレイ回数7135 歌詞1067打 -
わたがし/back number
プレイ回数195 歌詞かな1205打
歌詞(問題文)
(ゆうだちやんだよぞらはまるでたいいくかんのくろいびろーど)
夕立止んだ夜空はまるで 体育館の黒いビロード
(ことしもいろんなまちからあつまってくるはなびたいかい)
今年もいろんな街から 集まってくる花火大会
(どんなひとでもこのばしょでえがおになれるはなびのよるを)
どんな人でもこの場所で 笑顔になれる花火の夜を
(とてもすきだといっていたきみをいまもおもいだすよ)
とても好きだと言っていた 君を今も思い出すよ
(はなびとおんなじいろでうかんではきえるよこがお)
花火と同じ色で 浮かんでは消える横顔
(きみとはなしたいろんなことはなつのよるにきえずにのこっている)
君と話したいろんな事は 夏の夜に消えずに残っている
(かみなりじゃないよはじまったんだぼくのてをつかんではしりだした)
雷じゃないよ 始まったんだ! 僕の手をつかんで走り出した
(いまとおくにいるきみからもこのはなびがみえればいいのに)
今遠くにいる君からも この花火がみえればいいのに
(なれないゆかたじゃあるきづらいとどてのいしだんにすわりこむと)
なれない浴衣じゃ歩き辛いと 土手の石段に座り込むと
(きみのまねをしてげたをぬいだあしをなげだした)
君のまねをして下駄を 脱いだ足を投げ出した
(ふりょうときめつけていたことぼくにもあったとあやまったとき)
不良と決めつけていた事 僕にもあったと謝ったとき
(いまはちがうとやさしくいうからいたみをしらないじぶんをせめた)
今は違うと優しく言うから 痛みを知らない自分を責めた
(ずっとみんながまいにちわらっていられればいいな)
「ずっとみんなが毎日 笑っていられればいいな」
(なにげなくいったきみのことばになきそうになるのをがまんした)
何気なく言った君の言葉に 泣きそうになるのを我慢した
(かみなりじゃないよはじまったんだぼくのてをつかんではしりだした)
雷じゃないよ 始まったんだ! 僕の手をつかんで走り出した
(いまとおくにいるきみからもこのはなびがみえればいいのに)
今遠くにいる君からも この花火がみえればいいのに
(ずっとみんながまいにちわらっていられればいいな)
「ずっとみんなが毎日 笑っていられればいいな」
(なにげなくきみがいったことばがいまもいのりのようにひびいてる)
何気なく君が言った言葉が 今も祈りの様に響いてる
(かみなりじゃないよはじまったんだぼくのてをつかんではしりだした)
雷じゃないよ 始まったんだ! 僕の手をつかんで走り出した
(いまとおくにいるきみからもこのはなびがみえればいいのに)
今遠くにいる君からも この花火がみえればいいのに
