amazarashi「独白」後半のみ
楽曲情報
独白 歌amazarashi 作詞秋田 ひろむ 作曲秋田 ひろむ
独白の後半部分です。
amazarashiの独白後半部分です。
※このタイピングは「独白」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おんがくやしょうせつえいがとかまんが)
音楽や小説 映画とか漫画
(ははがあかんぼうにかたることばゆうじんとのかいわ)
母が赤ん坊に語る言葉 友人との会話
(きずつけられたことば)
傷つけられた言葉
(うれしくてうれしくてたまらなかったことば)
嬉しくて嬉しくてたまらなかった言葉
(よろこびかなしみいかりだとかにくしみ)
喜び 悲しみ 怒りだとか憎しみ
(かつてのぜつぼうがのこすしぬまできえないしみ)
かつての絶望が残す死ぬまで消えない染み
(それがきれいなおもいでまでしんしょくしてよごすから)
それが綺麗な思い出まで浸食して汚すから
(おもいでもことばもきえてしまえばいいとおもった)
思い出も言葉も消えてしまえばいいと思った
(ことばはつみかさなるにんげんをかたちづくる)
言葉は積み重なる 人間を形作る
(わたしがわたしじしんをときふせてきたように)
私が私自身を説き伏せてきたように
(いちぎょうではむりでもじゅうまんぎょうならどうか)
一行では無理でも十万行ならどうか
(いちにちではむりでもじゅうねんをへたならどうか)
一日では無理でも十年を経たならどうか
(うばわれたことばがやむにやまれぬことばが)
奪われた言葉が やむにやまれぬ言葉が
(わたしじしんがてをくだしいきたえたことばが)
私自身が手を下し息絶えた言葉が
(このさきのゆくすえをけっていづけるとするなら)
この先の行く末を決定づけるとするなら
(そのことばをふたたびわたしたちのてのなかに)
その言葉を 再び私たちの手の中に
(うばわれたことばがやむにやまれぬことばが)
奪われた言葉が やむにやまれぬ言葉が
(わたしじしんがてをくだしいきたえたことばが)
私自身が手を下し息絶えた言葉が
(このさきのゆくすえをけっていづけるとするなら)
この先の行く末を決定づけるとするなら
(そのことばをふたたびわたしたちのてのなかに)
その言葉を 再び私たちの手の中に
(ふたたびわたしたちのてのなかに)
再び私たちの手の中に
(いまふたたびわたしたちのてのなかに)
今再び 私たちの手の中に
(ことばをとりもどせ)
言葉を取り戻せ
(ことばをとりもどせ)
言葉を取り戻せ
(ことばをとりもどせ)
言葉を取り戻せ
(ことばをとりもどせ)
言葉を取り戻せ