君に会いに行く 槇原敬之
楽曲情報
君に会いに行く 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
槇原敬之「君に会いに行く」
1993年発売アルバム『SELF PORTRAIT』収録曲
※このタイピングは「君に会いに行く」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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1993.10.31アルバムリリース
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歌詞(問題文)
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(えんそくのまえのひが)
遠足の前の日が
(たしかこんなかんじで)
確かこんな感じで
(まちあわせのじかんより)
待ち合わせの時間より
(ずいぶんはやくでかけた)
ずいぶん早く出掛けた
(にちようびのでんしゃは)
日曜日の電車は
(みんなやさしくみえて)
みんなやさしく見えて
(どんなにこんでても)
どんなに混んでても
(おだやかにゆれてる)
おだやかに揺れてる
(いつでもねむってしまうぼくに)
いつでも眠ってしまう僕に
(あのときゆうやけおしえてくれた)
あの時夕焼け教えてくれた
(そんなふうにじぶんが)
そんな風に自分が
(すてきとおもうことを)
素敵と思うことを
(わけてくれるきみが)
わけてくれる君が
(きづけばすきでした)
気付けば好きでした
(でぱーとのいっかいで)
デパートの一階で
(なにげなくあるいてたら)
何気なく歩いてたら
(きみのかおりみつけて)
君の香り見つけて
(なんだかてれてしまった)
なんだか照れてしまった
(ひとりのときはきっと)
一人の時はきっと
(きにしなかったことが)
気にしなかったことが
(いまのぼくにふれてくる)
今の僕に触れてくる
(これがきっとこいだろう)
これがきっと恋だろう
(こんなにたくさんのひとのなかで)
こんなにたくさんの人の中で
(ぼくだけみつけてきみがほほえむ)
僕だけ見つけて君がほほえむ
(いままでいろいろと)
今までいろいろと
(あったけれど)
あったけれど
(きみにあえるためならいいとおもった)
君に会えるためならいいと思った
(きみがおもっているのとおなじぐらい)
君が思っているのと同じぐらい
(すきです)
好きです