君と不揃いなカンタータを 幽閉サテライト
星々の下 不揃いなカンタータを 君が隣にいることで響き合う 優しい旋律 不器用なこの足で 掴めない星を追いかけては また君を探している
背中に残る微睡は いつか聴いた歌に似ている 答えのない日々だからこそ 君とここまで歩いてこれだね
数多の星々の下 不揃いなカンタータを 調べ温もりと鼓動が混ざり合う ありふれた魔法 数え切らない夜越え(閉ざされた隙間から)
新しい楽章を迎えよう(溢れだす光) 隣に君がいて
君が先に駆け出していくなら 私が君を追いかけ続ける そんな風に奏でてきた日々は 何にも変え難い 星の隙間零れた音色 拾い集めながら抱きしめゆく
数多の星々の下 不揃いなカンタータを 調べ温もりと鼓動が混ざり合う ありふれた魔法 数え切らない夜越え(閉ざされた隙間から)
新しい楽章を迎えよう(溢れだす光)隣に君がいて
孤独を知り 強さ握りしめ 弱さを見せ優しさを知ったよ もう恐れることはない
数多の星々の下 不揃いなカンタータを 調べ温もりと鼓動が混ざり合う ありふれた魔法 不協和音でさえも(終わらない物語) こんなに美しく愛おしく(混ざり合う声) 言葉なんていらない
他作品 https://typing.twi1.me/game/509443
https://typing.twi1.me/game/584351
https://typing.twi1.me/game/583839
https://typing.twi1.me/game/569920
本家 https://www.youtube.com/watch?v=pKSQufl6zS4
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | チル | 5286 | 幻月級 | 5.5 | 95.4% | 163.8 | 909 | 43 | 44 | 2025/12/17 |
| 2 | とうほうかまきり | 4858 | 霊夢級 | 5.0 | 95.6% | 179.7 | 915 | 42 | 44 | 2025/12/12 |
| 3 | うぉたく | 4853 | 霊夢級 | 5.0 | 96.0% | 180.7 | 915 | 38 | 44 | 2025/11/27 |
| 4 | ゐて | 3363 | 妖夢級 | 3.4 | 97.1% | 272.3 | 944 | 28 | 44 | 2025/11/26 |
| 5 | フランドール | 2429 | 早苗級 | 2.6 | 93.2% | 349.4 | 915 | 66 | 44 | 2025/12/10 |
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歌詞(問題文)
(ほしぼしのした)
星々の下
(ふぞろいなかんたーたを)
不揃いなカンタータを
(きみがとなりにいることでひびきあう)
君が隣にいることで響き合う
(やさしいおんりつ)
優しい音律
(ぶきようなこのあしで)
不器用なこの足で
(つかめないほしをおいかけては)
掴めない星を追いかけては
(またきみをさがしている)
また君を探している
(せなかにのこるまどろみは)
背中に残る微睡みは
(いつかきいたうたににている)
いつか聴いた歌に似ている
(こたえのない)
答えのない
(ひびだからこそ)
日々だからこそ
(きみとここまで)
君とここまで
(あるいてこれたね)
歩いてこれたね
(あまたのほしぼしのした)
数多の星々の下
(ふぞろいなかんたーたの)
不揃いなカンタータの
(しらべぬくもりとこどうがまざりあう)
調べ温もりと鼓動が混ざり合う
(ありふれたまほう)
ありふれた魔法
(かぞえきれないよるごえ)
数え切れない夜越え
(あたらしいがくしょうをむかえよう)
新しい楽章を迎えよう
(となりにきみがいて)
隣に君がいて
(きみがさきにかけだしていくなら)
君が先に駆け出していくなら
(わたしがきみをおいかけつづける)
私が君を追いかけ続ける
(そんなふうにかなでてきたひびは)
そんな風に奏でてきた日々は
(なんにもかえがたい)
何にも変え難い
(ほしのすきまこぼれたねいろ)
星の隙間零れた音色
(ひろいあつめながらだきしめゆく)
拾い集めながら抱きしめゆく
(あまたのほしぼしのした)
数多の星々の下
(ふぞろいなかんたーたを)
不揃いなカンタータを
(しらべぬくもりとこどうがまざりあう)
調べ温もりと鼓動が混ざり合う
(ありふれたまほう)
ありふれた魔法
(かぞえきらないよるごえ)
数え切らない夜越え
(あたらしいがくしょうをむかえよう)
新しい楽章を迎えよう
(となりにきみがいて)
隣に君がいて
(こどくをしり)
孤独を知り
(つよさにぎりしめ)
強さ握りしめ
(よわさをみせやさしさをしったよ)
弱さを見せ優しさを知ったよ
(もうおそれることはない)
もう恐れることはない
(あまたのほしぼしのした)
数多の星々の下
(ふぞろいなかんたーたを)
不揃いなカンタータを
(しらべぬくもりとこどうがまざりあう)
調べ温もりと鼓動が混ざり合う
(ありふれたまほう)
ありふれた魔法
(ふきょうわおんでさえも)
不協和音でさえも
(こんなにうつくしくいとおしく)
こんなに美しく愛おしく
(ことばなんていらない)
言葉なんていらない