宇宙飛行士への手紙 ≪BUMP OF CHICK
楽曲情報
宇宙飛行士への手紙 歌BUMP OF CHICKEN 作詞藤原 基央 作曲藤原 基央
宇宙飛行士への手紙の歌詞タイピングです。
BUMP OF CHICKEN 『宇宙飛行士への手紙』
※このタイピングは「宇宙飛行士への手紙」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | はっぴー | 5035 | B+ | 5.4 | 93.3% | 236.7 | 1284 | 92 | 28 | 2026/05/10 |
関連タイピング
-
プレイ回数1万 歌詞かな1244打
-
BUMP OF CHICKENのYou were hereです。
プレイ回数207 歌詞かな748打 -
BUMP OF CHICKENのゼロです。
プレイ回数167 歌詞かな1430打 -
映画『陰陽師0』主題歌
プレイ回数1046 歌詞かな1410打 -
BUMP OF CHICKENの流れ星の正体です。
プレイ回数547 歌詞かな1318打 -
BUMP OF CHICKENのアリアです。
プレイ回数174 歌詞かな1055打 -
angel fall / BUMP OF CHICKEN
プレイ回数686 歌詞かな1100打 -
いろPが踊った~!!!
プレイ回数6056 歌詞かな474打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かかとがふたつれんがのみちあめとはれのすきまでうたった)
踵が二つ 煉瓦の道 雨と晴れの隙間で歌った
(においもからーでおもいだせるいまがみらいだったころのこと)
匂いもカラーで思い出せる 今が未来だった頃の事
(くものすみたいないなずまがそらをこなごなにくだいてきえた)
蜘蛛の巣みたいな稲妻が 空を粉々に砕いて消えた
(じゃんるわけできないどきどきおさないあしただはしらせた)
ジャンル分け出来ないドキドキ 幼い足ただ走らせた
(どうやったってむりなんだしらないきおくをしることは)
どうやったって無理なんだ 知らない記憶を知る事は
(ことばでつたえてもつたわったのはことばだけ)
言葉で伝えても 伝わったのは言葉だけ
(できるだけはなれないでいたいとねがうのは)
出来るだけ離れないでいたいと願うのは
(であうまえのきみにぼくはぜったいであえないから)
出会う前の君に 僕は絶対出会えないから
(いまもいつかかこになってとりもどせなくなるから)
今もいつか過去になって 取り戻せなくなるから
(それがみらいのいまのうちにちゃんととりもどしておきたいから)
それが未来の 今のうちに ちゃんと取り戻しておきたいから
(ひっくりかえしたすなどけいおなじすながきざむちがう2ふん)
ひっくり返した砂時計 同じ砂が刻む違う2分
(すべてはかけがえのないものそんなのだれだってしっている)
全てはかけがえのないもの そんなの誰だって知っている
(とりけらとぷすにさわりたいふたござでのんびりちきゅうがみたい)
トリケラトプスに触りたい ふたご座でのんびり地球が見たい
(もらったじかんでできるかなながいのかなみじかいのかな)
貰った時間で出来るかな 長いのかな 短いのかな
(どこにだっていっしょにいこうおそろいのきおくをあつめよう)
どこにだって一緒に行こう お揃いの記憶を集めよう
(なんかいだってはなしをしようわすれないようにおしえあおう)
何回だって話をしよう 忘れないように教えあおう
(しぬまでなんてうそみたいなことをほんきでおもうのは)
死ぬまでなんて嘘みたいな事を 本気で思うのは
(いきているきみにぼくはこうしてであえたんだから)
生きている君に 僕はこうして出会えたんだから
(そしていつかほしになってまたひとりになるから)
そしていつか星になって また一人になるから
(わらいあったいまはきっとうしろからてらしてくれるから)
笑い合った 今はきっと 後ろから照らしてくれるから
(できるだけはなれないでいたいとねがうのは)
出来るだけ離れないでいたいと願うのは
(であうまえのきずをぼくにそっとみせてくれたから)
出会う前の傷を 僕にそっと見せてくれたから
(しぬまでなんてうそみたいなことをほんきでおもうのは)
死ぬまでなんて嘘みたいな事を 本気で思うのは
(いきようとしていきぬいたいなずまをいっしょにみられたから)
生きようとして 生き抜いた 稲妻を一緒に見られたから
(そしていつかほしになってまたひとりになるから)
そしていつか星になって また一人になるから
(わらいあったかこがずっとみらいまでまもってくれるから)
笑い合った 過去がずっと 未来まで守ってくれるから
(かかとがよっつれんがのみちあすときのうのすきまでうたった)
踵が四つ 煉瓦の道 明日と昨日の隙間で歌った
(すべてはかけがえのないものことばでしかしらなかったこと)
全てはかけがえのないもの 言葉でしか知らなかった事