GLAY/ホワイトロード

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1994~99年の曲から選出
プレイ回数26160秒
歌詞(問題文)
(せいなるよるにくちづけをふゆなりのはてにかぜのうたがきこえた)
聖なる夜に口づけを 冬鳴りの果てに風の詩が聞こえた
(ふるさとのたよりにこころでてをあわせてこおるまどべのそとはかなしきこうや)
故郷の便りに心で手を合わせて 凍る窓辺の外は悲しき荒野
(ことしはどんなとしだったの?ふいにきかれてことばにつまるじだいだ)
今年はどんな年だったの? 不意に聞かれて言葉に詰まる時代だ
(ここでさよならをそしてまたやくそくを)
ここでさよならを そしてまた約束を
(そうどちらもつれづれにむねをさきむねにさくきせつはかわり)
そうどちらも徒然に胸を裂き胸に咲く季節は変わり
(かたおもいのせつなさをこえたふたりのこのこいは)
片想いの切なさを超えた二人のこの恋は
(さいしょじゃなくさいこうでもないかもしれないけれど)
最初じゃなく最高でもないかもしれないけれど
(やがてあいにかわるさいごのこいとよべる)
やがて愛に変わる 最後の恋と呼べる
(そうおもうよ)
そう思うよ
(ねむれぬよるはいつだってさりぎわのまたねをこころでまきもどし)
眠れぬ夜はいつだって去り際の「またね」を心で巻き戻し
(ほほえみをやどすただありふれたこいにもうなんどすくわれたのかわからないよ)
微笑みを宿すただありふれた恋に もう何度救われたのか分からないよ
(しらずしらずにまたゆめをかるくくちにすればしぼんでいくようで)
知らず知らずにまた夢を 軽く口にすればしぼんでいくようで
(ゆめにつかれたらかえってこいよなんて)
「夢に疲れたら帰ってこいよ」なんて
(くせのあるはなしかたぶきようなやさしさになみだこぼした)
癖のある話し方 不器用な優しさに涙こぼした
(ふりかえればふるさとはばしょではなくてあなたでした)
振り返れば故郷は場所ではなくて あなたでした
(こどもだきかけたみち)
子供抱き駆けた夜道(みち)
(これからはあいするひととならんで)
これからは愛する人と並んで
(ひたむきにいきてゆくwhiteroad)
ひたむきに生きてゆく WHITE ROAD
(かえらざるひびはおもいでとなってひとりのよるにはそっととりだして)
帰らざる日々は想い出となって ひとりの夜にはそっと取り出して
(であいというみちのうえわかれのあしあとかぞえながら)
出逢いという道の上 別れの足跡数えながら
(かたおもいのせつなさをこえたふたりのこのこいは)
片想いの切なさを超えた二人のこの恋は
(さいしょじゃなくさいこうでもないかもしれないけれど)
最初じゃなく最高でもないかもしれないけれど
(やがてあいにかわるさいごのこいとよべる)
やがて愛に変わる 最後の恋と呼べる
(そうおもうよそうちかうよ)
そう思うよ そう誓うよ
(こころのなかにいつもあのwhiteroad)
心の中にいつもあの WHITE ROAD