くず星
楽曲情報
くず星 歌ゆず 作詞岩沢 厚治 作曲岩沢 厚治
ゆず くず星
アルバム未収録 ※歌時記には入ってます の名曲。
岩沢さん
岩沢さん
※このタイピングは「くず星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なにもぼくにはできないと)
何も僕にはできないと
(きめつけてはしたをむきあるいていた)
決めつけては下を向き歩いていた
(せめてすべてつつみこめる)
せめて全て包み込める
(おおきなおおきなちからがほしいと)
大きな大きな力が欲しいと
(ここにつぎにもどるときは)
ここに次に戻る時は
(そのときはぼくがまけるときなんだよと)
その時は僕が負ける時なんだよと
(それはやさしくかたりかけて)
それは優しく語りかけて
(ぼくのいばしょをしめしてくれた)
僕の居場所を示してくれた
(だれもいないこのばしょぼくのこえをきいてほしい)
誰もいない この場所 僕の声を聞いてほしい
(そうねがいこめて)
そう願い込めて
(ぼくははじめてこどくのこわさをかみしめた)
僕は始めて孤独の恐さをかみしめた
(あぁそれでもひとはであいをもとめわかれになみだしてつづく)
あぁ それでも人は出逢いを求め別れに涙して 続く
(どこまでもさがしあるいてくこれからもずっと)
どこまでも探し歩いてくこれからもずっと
(たとえよわくはかないちいさなくずぼしでも)
たとえ弱くはかない小さなくず星でも
(ひとこともかたれずに)
一言も語れずに
(すぎてくときはたしかにあったけれど)
過ぎてく時は確かにあったけれど
(ほんのすこしやさしくなれた)
ほんの少し優しくなれた
(あきのかぜのなかじっとあしたをまってた)
秋の風の中じっと明日を待ってた
(ふれたらすぐにこわれるこのおもいをそっとにぎりしめ)
触れたらすぐに壊れるこの想いをそっと握りしめ
(ふとめをあければ)
ふと目を開ければ
(くれてくまちはきょうもほんとうのことをかくして)
暮れてく町は今日も本当の事を隠して
(あぁそれでもひとはであいをもとめわかれになみだしてつづく)
あぁ それでも人は出逢いを求め別れに涙して 続く
(どこまでもさがしあるいてくこれからもずっと)
どこまでも探し歩いてくこれからもずっと
(たとえよわくはかないちいさなくずぼしでも)
たとえ弱くはかない小さなくず星でも
(あぁそれでもひとはであいをもとめわかれになみだしてつづく)
あぁ それでも人は出逢いを求め別れに涙して 続く
(どこまでもさがしあるいてくこれからもずっと)
どこまでも探し歩いてくこれからもずっと
(たとえよわくはかないちいさなくずぼしでも)
たとえ弱くはかない小さなくず星でも
(たとえよわくはかないちいさなくずぼしでも)
たとえ弱くはかない小さなくず星でも