百人一首
小倉百人一首/現代語訳版
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | N.S.21 | 9628 | 神 | 10.1 | 95.2% | 37.7 | 382 | 19 | 12 | 2026/01/31 |
| 2 | なお氏 | 5888 | A+ | 6.2 | 94.0% | 237.6 | 1493 | 94 | 50 | 2026/02/20 |
| 3 | あーちゃん | 2064 | F+ | 2.3 | 88.8% | 636.6 | 1502 | 188 | 50 | 2026/02/18 |
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問題文
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(あきのたのかりほのいおのとまをあらみ)
あきのたの かりほのいおの とまをあらみ
(わがころもではつゆにぬれつつ)
わがころもでは つゆにぬれつつ
(はるすぎてなつきにけらししろたえの)
はるすぎて なつきにけらし しろたえの
(ころもほすちょうあまのかぐやま)
ころもほすちょう あまのかぐやま
(あしびきのやまどりのおのしだりおの)
あしびきの やまどりのおの しだりおの
(ながながしよをひとりかもねん)
ながながしよを ひとりかもねん
(たごのうらにうちいでてみればしろたえの)
たごのうらに うちいでてみれば しろたえの
(ふじのたかねにゆきはふりつつ)
ふじのたかねに ゆきはふりつつ
(おくやまにもみじふみわけなくしかの)
おくやまに もみじふみわけ なくしかの
(こえきくときぞあきはかなしき)
こえきくときぞ あきはかなしき
(かささぎのわたせるはしにおくしもの)
かささぎの わたせるはしに おくしもの
(しろきをみればよぞふけにける)
しろきをみれば よぞふけにける
(あまのはらふりさけみればかすがなる)
あまのはら ふりさけみれば かすがなる
(みかさのやまにいでしつきかも)
みかさのやまに いでしつきかも
(わがいおはみやこのたつみしかぞすむ)
わがいおは みやこのたつみ しかぞすむ
(よをうじやまとひとはいうなり)
よをうじやまと ひとはいうなり
(はなのいろはうつりにけりないたずらに)
はなのいろは うつりにけりな いたずらに
(わがみよにふるながめせしまに)
わがみよにふる ながめせしまに
(これやこのゆくもかえるもわかれては)
これやこの ゆくもかえるも わかれては
(しるもしらぬもおうさかのせき)
しるもしらぬも おうさかのせき
など
(わたのはらやそしまかけてこぎいでぬと)
わたのはら やそしまかけて こぎいでぬと
(ひとにはつげよあまのつりぶね)
ひとにはつげよ あまのつりぶね
(あまつかぜくものかよいじふきとじよ)
あまつかぜ くものかよいじ ふきとじよ
(おとめのすがたしばしとどめん)
おとめのすがた しばしとどめん
(つくばねのみねよりおつるみなのがわ)
つくばねの みねよりおつる みなのがわ
(こいぞつもりてふちとなりぬる)
こいぞつもりて ふちとなりぬる
(みちのくのしのぶもじずりたれゆえに)
みちのくの しのぶもじずり たれゆえに
(みだれそめにしわれならなくに)
みだれそめにし われならなくに
(きみがためはるののにいでてわかなつむ)
きみがため はるののにいでて わかなつむ
(わがころもでにゆきはふりつつ)
わがころもでに ゆきはふりつつ
(たちわかれいなばのやまのみねにおうる)
たちわかれ いなばのやまの みねにおうる
(まつとしきかばいまかえりこん)
まつとしきかば いまかえりこん
(ちはやぶるかみよもきかずたつたがわ)
ちはやぶる かみよもきかず たつたがわ
(からくれないにみずくくるとは)
からくれないに みずくくるとは
(すみのえのきしによるなみよるさえや)
すみのえの きしによるなみ よるさえや
(ゆめのかよいじひとめよくらん)
ゆめのかよいじ ひとめよくらん
(なにはがたみじかきあしのふしのまも)
なにはがた みじかきあしの ふしのまも
(あわでこのよをすぐしてよとや)
あわでこのよを すぐしてよとや
(わびぬればいまはたおなじなにはなる)
わびぬれば いまはたおなじ なにはなる
(みをつくしてもあわんとぞおもう)
みをつくしても あわんとぞおもう
(いまこんといわんばかりのながつきの)
いまこんと いわんばかりの ながつきの
(ありあけのつきをまちいでつるかな)
ありあけのつきを まちいでつるかな
(ふくからにあきのくさきのしをればや)
ふくからに あきのくさきの しをればや
(むべやまかぜをあらしというらん)
むべやまかぜを あらしというらん
(つきみればちぢにものこそかなしけれ)
つきみれば ちぢにものこそ かなしけれ
(わがみひとつのあきにはあらねど)
わがみひとつの あきにはあらねど
(このたびはぬさもとりあえずたむけやま)
このたびは ぬさもとりあえず たむけやま
(もみじのにしきかみのまにまに)
もみじのにしき かみのまにまに
(なにしおわばおうさかやまのさねかずら)
なにしおわば おうさかやまの さねかずら
(ひとにしられでくるよしもがな)
ひとにしられで くるよしもがな
(おぐらやまみねのもみじばこころあらば)
おぐらやま みねのもみじば こころあらば
(いまひとたびのみゆきまたなん)
いまひとたびの みゆきまたなん
(みかのはらわきてながれるいずみがわ)
みかのはら わきてながれる いずみがわ
(いつみきとてかこいしかるらん)
いつみきとてか こいしかるらん
(やまざとはふゆぞさびしさまさりける)
やまざとは ふゆぞさびしさ まさりける
(よのかれにけるあとをおもえば)
よのかれにける あとをおもえば
(こころあてにおらばやおらんはつしもの)
こころあてに おらばやおらん はつしもの
(おきまどわせるしらぎくのはな)
おきまどわせる しらぎくのはな
(ありあけのつれなくみえしわかれより)
ありあけの つれなくみえし わかれより
(あかつきばかりうきものはなし)
あかつきばかり うきものはなし
(あさぼらけありあけのつきとみるまでに)
あさぼらけ ありあけのつきと みるまでに
(よしののさとにふれるしらゆき)
よしののさとに ふれるしらゆき
(やまがわにかぜのかけたるしがらみは)
やまがわに かぜのかけたる しがらみは
(ながれもあえぬもみじなりけり)
ながれもあえぬ もみじなりけり
(ひさかたのひかりのどけきはるのひに)
ひさかたの ひかりのどけき はるのひに
(しずこころなくはなのちるらん)
しずこころなく はなのちるらん
(たれをかもしるひとにせんたかさごの)
たれをかも しるひとにせん たかさごの
(まつもむかしのともならなくに)
まつもむかしの ともならなくに
(ひとはいさこころもしらずふるさとは)
ひとはいさ こころもしらず ふるさとは
(はなぞむかしのかににおいける)
はなぞむかしの かににおいける
(なつのよはまだよいながらあけぬるを)
なつのよは まだよいながら あけぬるを
(くものいずこにつきやどるらん)
くものいずこに つきやどるらん
(しらつゆにかぜのふきしくあきののば)
しらつゆに かぜのふきしく あきののば
(つらぬきとめぬたまぞちりける)
つらぬきとめぬ たまぞちりける
(わすらるるみをばおもわずちかいてし)
わすらるる みをばおもわず ちかいてし
(ひとのいのちのおしくもあるかな)
ひとのいのちの おしくもあるかな
(あさじうのおののしのはらしのぶれど)
あさじうの おののしのはら しのぶれど
(あまりてなどかひとのこいしき)
あまりてなどか ひとのこいしき
(しのぶれどいろにいでにけりわがこいは)
しのぶれど いろにいでにけり わがこいは
(ものやおもうとひとのとうまで)
ものやおもうと ひとのとうまで
(あいみてののちのこころにくらぶれば)
あいみての のちのこころに くらぶれば
(むかしはものをおもわざりけり)
むかしはものを おもわざりけり
(ちぎりきなかたみにそでをしぼりつつ)
ちぎりきな かたみにそでを しぼりつつ
(すえのまつやまなみこさじとは)
すえのまつやま なみこさじとは
(あいみてののちのこころにくらぶれば)
あいみての のちのこころに くらぶれば
(むかしはものをおもわざりけり)
むかしはものを おもわざりけり
(あうことのたえてしなくはなかじかに)
あうことの たえてしなくは なかじかに
(ひとをもみをもうらみざらまし)
ひとをもみをも うらみざらまし
(あわれともいうべきひとはおもえで)
あわれとも いうべきひとは おもえで
(みのいたずらになりぬべきかな)
みのいたずらに なりぬべきかな
(ゆらのとをわたるふなびとかじをたえ)
ゆらのとを わたるふなびと かじをたえ
(ゆくえもしらぬこいのみちかな)
ゆくえもしらぬ こいのみちかな
(やえむぐらしげれるやどのさびしきに)
やえむぐら しげれるやどの さびしきに
(ひとこそみえねあきはきにけり)
ひとこそみえね あきはきにけり
(かぜをいたみいわうつなみのおのれのみ)
かぜをいたみ いわうつなみの おのれのみ
(くだけてものをおもうころかな)
くだけてものを おもうころかな
(みかきもりえじのたくひのよるはもえ)
みかきもり えじのたくひの よるはもえ
(ひるはきえつつものをこそおもえ)
ひるはきえつつ ものをこそおもえ
(きみがためおしからざりしいのちさえ)
きみがため おしからざりし いのちさえ
(ながくもがなとおもいけるかな)
ながくもがなと おもいけるかな