【童謡・唱歌】 背くらべ
楽曲情報
背くらべ 歌アグネス・チャン 作詞海野 厚 作曲中山 晋平
詩は大正8年、曲は同12年。
昔は子供の成長を記録するため柱によく印をつけていました。
※このタイピングは「背くらべ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数3245 歌詞かな161打
-
プレイ回数386 歌詞かな145打
-
おかあさんといっしょで放送された曲です
プレイ回数370 歌詞かな372打 -
とっても楽しい一年間の歌です。
プレイ回数697 歌詞かな449打 -
子供に歌ってあげれますか?
プレイ回数2.4万 歌詞かな179打 -
童謡 ふるさとの 歌詞タイピングです
プレイ回数2.2万 歌詞かな226打 -
橘中佐 上一番から十九番 下一番から十三番
プレイ回数419 歌詞かな4366打 -
童謡の曲です!
プレイ回数392 歌詞かな223打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はしらのきずはおととしの)
柱のきずは おととしの
(ごがついつかのせいくらべ)
五月五日の 背くらべ
(ちまきたべたべにいさんが)
ちまき(粽)たべたべ 兄さんが
(はかってくれたせいのたけ)
計ってくれた 背のたけ
(きのうくらべりゃなんのこと)
昨日くらべりゃ 何のこと
(やっとはおりのひものたけ)
やっと羽織の 紐のたけ
(はしらにもたれりゃすぐみえる)
柱にもたれりゃ すぐ見える
(とおいおやまもせいくらべ)
遠いお山も 背くらべ
(くものうえまでかおだして)
雲の上まで 顔だして
(てんでにせのびしていても)
てんでに背伸びしていても
(ゆきのぼうしをぬいでさえ)
雪の帽子を 脱いでさえ
(いちはやっぱりふじのやま)
一はやっぱり 富士の山