僕の胸でおやすみ =かぐや姫
楽曲情報
僕の胸でおやすみ 歌かぐや姫 作詞山田 つぐと 作曲山田 つぐと
かぐや姫 1973年リリース。
※このタイピングは「僕の胸でおやすみ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数214 短文329打
-
風の「男は明日はくためだけの靴を磨く」です。
プレイ回数136 歌詞かな761打 -
プレイ回数151 歌詞かな460打
-
中島みゆきから拓郎へのラブレター??
プレイ回数942 歌詞かな1258打 -
ニャッキ懐かしいな
プレイ回数178 短文かな167打 -
NSPの「昨日からの逃げ道」です。
プレイ回数60 歌詞かな542打 -
プレイ回数1.1万 歌詞かな140打
-
孤独だったけど輝いていた青春が懐かしい。
プレイ回数902 歌詞かな496打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみのえがおのむこうにあるかなしみは)
君の笑顔の向こうにある悲しみは
(ぼくのとどかないところにあるものなのか)
僕の届かないところに あるものなのか
(ふたりであるいてきたみちなのになんてさびしい)
二人で歩いてきた道なのに 何てさびしい
(ふるいこーとはすててぼくのむねでおやすみ)
古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ
(はるはおとずれそしてさっていく)
春はおとずれ そして去っていく
(かわってしまうかなしみはぼくもしっている)
変わってしまう悲しみは 僕も知っている
(このふねであてのないふたりならば)
この船であてのない 二人ならば
(ふるいこーとはすててぼくのむねでおやすみ)
古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ
(ふたりであるいてきたみちなのになんてさびしい)
二人で歩いてきた道なのに 何てさびしい
(ふるいこーとはすててぼくのむねでおやすみ)
古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ