aiko 雨踏むオーバーオール
※このタイピングは「雨踏むオーバーオール」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あたしはあなたにみかえりをきたいしてたかな)
あたしは あなたに見返りを期待してたかな?
(みつめてほしいだきしめてほしいだましたりしないで)
見つめてほしい抱きしめてほしい騙したりしないで
(ちいさなしんじつにきぼうをたくしすぎたかな)
小さな真実に希望を託しすぎたかな?
(このよにいきてるかぎりできればわらいたいし)
この世に生きてる限り出来れば笑いたいし
(ただただねあたしだけがすきなのかなって)
ただ ただね あたしだけが好きなのかなって
(そんなことかんがえてきりのないときはすぎて)
そんな事考えてきりのない時は過ぎて
(あめふるゆうがたのどうろでながすぎるたるんだおーばーおーる)
雨降る夕方の道路で長すぎるたるんだオーバーオール
(あめふむすそがゆっくりとつめたくなって)
雨踏む裾がゆっくりと冷たくなって
(なんかいたい)
なんか痛い
(このめにみえないきもちをしんじられたのは)
この目に見えない気持ちを信じられたのは
(あいするじしんゆるぎないほこりがむねにあったから)
愛する自信ゆるぎない誇りが胸にあったから
(だけどそんなものどこでおぼえてきたんだろう)
だけどそんなものどこで覚えて来たんだろう
(いったいそんなのどこでさがしてきたんだろう)
一体そんなのどこで探して来たんだろう
(とおくからみつめているあたしがいたって)
遠くから見つめている あたしがいたって
(きづかないあなたのあしもとはとまらなくて)
気付かないあなたの足元は止まらなくて
(ぬれたかみのけかわかしてあけることわすれたくらいよる)
濡れた髪の毛乾かして明ける事忘れた暗い夜
(ふあんをうちけすようにせのびしてた)
不安を打ち消すように背伸びしてた
(すごくいたい)
すごく痛い
(あめふるゆうがたのどうろでながすぎるたるんだおーばーおーる)
雨降る夕方の道路で長すぎるたるんだオーバーオール
(あめふむすそがゆっくりとつめたくなって)
雨踏む裾がゆっくりと冷たくなって
(ぬれたかみのけかわかしてあけることわすれたくらいよる)
濡れた髪の毛乾かして明ける事忘れた暗い夜
(ふあんをうちけすようにせのびしてた)
不安を打ち消すように背伸びしてた
(すごくいたい)
すごく痛い