太陽の下
楽曲情報
太陽の下 歌レミオロメン 作詞藤巻 亮太 作曲藤巻 亮太
レミオロメンの「太陽の下」のタイピングです
レミオロメンの「太陽の下」のタイピングです
※このタイピングは「太陽の下」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数2294 歌詞かな823打
-
レミオロメン 春景色
プレイ回数84 歌詞かな944打 -
レミオロメン 夢で会えたら
プレイ回数76 歌詞かな804打 -
レミオロメン/3月9日
プレイ回数467 歌詞820打 -
レミオロメン スタンドバイミー
プレイ回数201 歌詞978打 -
「1リットルの涙」挿入歌
プレイ回数234 歌詞903打 -
レミオロメンさんの「粉雪」かな入力verです。
プレイ回数489 歌詞483打 -
レミオロメンの粉雪です。
プレイ回数3279 歌詞かな827打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼんやりひがおちてかがやくほしたいようのおくりもの)
ぼんやり日が落ちて輝く星 太陽の贈り物
(あいまいなちへいせんそのむこうでもひとはいとなんでる)
曖昧な地平線 その向こうでも人は営んでる
(こいをしたりしてなみだながしたりして)
恋をしたりして 涙流したりして
(おんがくにのせてちきゅうでおどるんだ)
音楽にのせて 地球で踊るんだ
(わらってこころひらいたら)
笑って心開いたら
(あなたのことすきになった)
あなたの事好きになった
(ひとめぐりたいようのしたで)
一巡り太陽の下で
(ふかいねむりからさめたら)
深い眠りから覚めたら
(もうすこしすなおにいきたいよ)
もう少し素直に生きたいよ
(だってあなたにあいたいから)
だってあなたに会いたいから
(ときどきぼくたちはただただつづくひびにいやけがさし)
時々僕たちは 只々続く日々に 嫌気がさし
(とおくのらんどまーくほそいめをしてみあげすごしている)
遠くのランドマーク 細い目をして見上げ過ごしている
(あせったりしてとりのこされたりして)
焦ったりして 取り残されたりして
(あさがくるたびにゆめからさめるんだ)
朝が来るたびに 夢から覚めるんだ
(なくしたこころのすきまに)
無くした心の隙間に
(あなたのえがおがひろがって)
あなたの笑顔が広がって
(おともなくなみだこぼれたんだ)
音もなく涙こぼれたんだ
(ふかいかなしみのうみでは)
深い悲しみの海では
(どんなうたさえひびかないよ)
どんな歌さえ響かないよ
(もしもあなたにあえないなら)
もしもあなたに会えないなら
(かぜのなかでおとしものした)
風の中で落とし物した
(はなびのうえにつきあかりがぽっかりあいた)
花火の上に月明かりがぽっかり空いた
(ぼくらはただそれをみあげていた)
僕らはただ それを見上げていた
(わらってこころひらいたら)
笑って心開いたら
(あなたのことすきになった)
あなたの事好きになった
(ひとめぐりたいようのしたで)
一巡り太陽の下で
(ふかいねむりからさめたら)
深い眠りから覚めたら
(もうすこしすなおにいきたいよ)
もう少し素直に生きたいよ
(だってあなたにあいたいから)
だってあなたに会いたいから
(かがやくたいようのしたで)
輝く太陽の下で
(ぼくらはすなおにいきれるさ)
僕らは素直に生きれるさ
(そしてあなたにあいにいくから)
そしてあなたに会いに行くから