心はいつも
楽曲情報
心はいつも 歌やしき たかじん 作詞及川 眠子 作曲やしき たかじん
宝塚歌劇 パパラギ で使われました
やしきたかじん作曲です。いい歌です
※このタイピングは「心はいつも」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きずつけあうためにひとはであうわけじゃない)
傷つけあうために 人は出逢うわけじゃない
(うんめいにえらばれひとつのときをわけあういま)
運命に選ばれ ひとつの時を 分けあういま
(あるいてきたみちはふたりちがっているけど)
歩いてきた人生(みち)は ふたり違っているけど
(しあわせになりたいとねがうきもちはおなじだから)
幸せになりたいと 願う気持ちは 同じだから
(かぞえきれないほしのひかりがしずかにうまれそしてきえてゆく)
数えきれない星の光が 静かに生まれ そして消えてゆく
(こころはいつもみえないけどこころはいつももどかしいけど)
心はいつも 見えないけど 心はいつも もどかしいけど
(つたえあうそのときからすべてがはじまる)
伝えあうその瞬間(とき)から すべてが始まる
(なにかをかえることそれがあいだとおもうよ)
何かを変えること それが愛だと思うよ
(いみのないいのちはきっとどこにもないのだから)
意味のない命は きっとどこにもないのだから
(むねのみなもをそっとゆらしてやさしさがいまもようをえがく)
胸の水面をそっと揺らして 優しさがいま模様をえがく
(こころはいつもはかないけどこころはいつもあやふやだけど)
心はいつも 儚いけど 心はいつも あやふやだけど
(ほほえみとであえたきせきをしんじてみたくて)
微笑みと出会えた奇跡を 信じてみたくて
(こころはいつもみえないけどこころはいつももどかしいけど)
心はいつも 見えないけど 心はいつも もどかしいけど
(つたえあうそのときからすべてがはじまる)
伝えあうその瞬間(とき)から すべてが始まる