宮下遊『ラストリヴ』
楽曲情報
ラストリヴ 歌宮下 遊 作詞稲葉 曇 作曲稲葉 曇
※このタイピングは「ラストリヴ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あじさい | 5619 | A | 5.8 | 96.1% | 163.9 | 959 | 38 | 21 | 2026/09/22 |
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歌詞(問題文)
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(そらをうばってみみがつまるくらいのべるがなったなつやすみ)
空を奪って 耳が詰まるくらいのベルが鳴った夏休み
(さがしつかれてちかいうちにちからつきそうで)
探し疲れて 近いうちに力尽きそうで
(そっとみみをすましている)
そっと耳を澄ましている
(くらいせかいからにげだしてしんちょうにはねをのばしたって)
暗い世界から逃げ出して 慎重にハネを伸ばしたって
(すこしのちこくがひっかかっておいてかれてさびしいこえがする)
少しの遅刻が引っ掛かって 置いてかれて寂しい声がする
(ひとりぼっちのゆらぐべっどできみはないていたの)
一人ぼっちの揺らぐベッドで きみは泣いていたの
(ななめたいようはたよりないからあたしはもうあたしはもう)
ななめ太陽は頼りないから あたしはもう あたしはもう
(ひとりぼっちでだいとかいちゅうしんちをせんきょしてる)
一人ぼっちで大都会中心地を占拠してる
(ことしいちばんにきこえるめろでぃすこしだけおぼえてあげる)
今年一番に聴こえるメロディ 少しだけ覚えてあげる
(ひっくりかえっていきがとまるくらいさびしくなったなつやすみ)
ひっくり返って 息が止まるくらい寂しくなった夏休み
(さがしつかれてこのままひとりでちからつきそうで)
探し疲れて このままひとりで力尽きそうで
(そっとみみをすましている)
そっと耳を澄ましている
(くらいせかいでだいじにしたたいせつなはねはうごかなくなって)
暗い世界で大事にした 大切なハネは動かなくなって
(すこしのちこくがひっかかっておいてかれたあたしのこえをしる)
少しの遅刻が引っ掛かって 置いてかれたあたしの声を知る
(ひとりぼっちのゆらぐべっどできみをきいているよ)
一人ぼっちの揺らぐベッドで きみを聴いているよ
(ななめたいようはたよりないからあたしはもうあたしはもう)
ななめ太陽は頼りないから あたしはもう あたしはもう
(だいとかいのすみっこでねむるまえにあとすこしだけきけるかな)
大都会のすみっこで眠る前に あと少しだけ聴けるかな
(ひとりぼっちのゆらぐべっどできみはないていたの)
一人ぼっちの揺らぐベッドで きみは泣いていたの
(せかいをかけめぐったごほうびにあたしはもうあたしはもう)
世界を駆け巡ったご褒美に あたしはもう あたしはもう
(ひとりぼっちでだいとかいちゅうしんちをせんきょしてる)
一人ぼっちで大都会中心地を占拠してる
(ことしいちばんにきこえるめろでぃあたしのさいごのこもりうたにする)
今年一番に聴こえるメロディ あたしの最後の子守唄にする