ピカデリー・サーカス / 松任谷由実
※このタイピングは「ピカデリー・サーカス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぴかでりーさーかすにでればばすやたくしーひしめきあい)
ピカデリー・サーカスに出れば バスやタクシーひしめき合い
(まるでむかしとかわらないゆうぐれ)
まるで昔と変わらない夕暮れ
(こころにかきためたうたとむねにきざみつけたほのおと)
心に書き溜めた歌と 胸に刻みつけた炎と
(ほかになにももってなかったむかし)
他に何も持ってなかった昔
(いまもさがしてるあのころを)
今も探してる あの頃を
(もどらないけどなくさないあこがれのまち)
戻らないけど 失くさない 憧れの街
(ふぁんとむのまりょくにいつかたましいうばわれてゆくように)
ファントムの魔力にいつか 魂奪われてゆくように
(かげのないぶたいのうえにたてば)
影の無い舞台の上に立てば
(きりさきじゃっくのあくむにおびえてのぼりつめたかいだん)
切り裂きジャックの悪夢に 脅えて登り詰めた階段
(そこはもときたちかてつのでぐち)
そこは元来た地下鉄の出口
(どこにわすれたのあのうたを)
どこに忘れたの あの歌を
(あめにぬれてもひいていたぎたーけーすのそこ)
雨に濡れても弾いていた ギターケースの底
(ふるいりょこうあんないのえはがきのなかにひとり)
古い旅行案内の 絵葉書の中にひとり
(いまもさがしてるあのころを)
今も探してる あの頃を
(もどらないけどなくさないあこがれのまち)
戻らないけど 失くさない 憧れの街
(ぴかでりーさーかすにでればはじめてこのばしょにきたときの)
ピカデリー・サーカスに出れば はじめてこの場所に来たときの
(なにもこわくないじぶんのように)
何も怖くない自分のように
(だれもまだしらぬうたとあめにともりだすまちのひと)
誰もまだ知らぬ歌と 雨に灯りだす街の灯(ひ)と
(そしてもういちどゆめみるだろう)
そして もう一度夢見るだろう