転がる石
楽曲情報
転がる石 歌石川 さゆり 作詞阿久 悠 作曲杉本 眞人
演歌
石川さゆり『転がる石』フル
※このタイピングは「転がる石」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(じゅうごはむねをわずらって)
十五は胸を患って
(せきこむたびにちをはいた)
咳きこむたびに血を吐いた
(じゅうろくちちのゆめこわし)
十六父の夢こわし
(なんぱのみちをこころざす)
軟派の道をこころざす
(じゅうしちほんをよむばかり)
十七本を読むばかり
(あいすることもおくびょうで)
愛することも臆病で
(じゅうはちいえでのゆめをみて)
十八家出の夢をみて
(こっそりてがみかきつづけ)
こっそり手紙書きつづけ
(ころがるいしはどこへゆく)
転がる石はどこへ行く
(ころがるいしはさかまかせ)
転がる石は坂まかせ
(どうせころげてゆくのなら)
どうせ転げて行くのなら
(おやのしらないとおいばしょ)
親の知らない遠い場所
(いかりをもてばむねやぶれ)
怒りを持てば胸破れ
(たかぶりさえもしずめつつ)
昂ぶりさえも鎮めつつ
(はしゃいでいきるせいしゅんは)
はしゃいで生きる青春は
(おれにはないとおもってた)
俺にはないと思ってた
(まよわぬけれどこのままじゃ)
迷わぬけれどこのままじゃ
(こけにまみれたいしになる)
苔にまみれた石になる
(いしならいしでおもいきりころげてみるとかんがえた)
石なら石で思いきり転げてみると考えた
(ころがるいしはどこへゆく)
転がる石はどこへ行く
(ころがるいしはさかまかせ)
転がる石は坂まかせ
(どうせころげてゆくのなら)
どうせ転げて行くのなら
(おやのしらないとおいばしょ)
親の知らない遠い場所
(ころがるいしはどこへゆく)
転がる石はどこへ行く
(ころがるいしはさかまかせ)
転がる石は坂まかせ
(どうせころげてゆくのなら)
どうせ転げて行くのなら
(おやのしらないとおいばしょ)
親の知らない遠い場所
