月と花束
楽曲情報
月と花束 歌さユり 作詞さユり 作曲さユり
さユりの「月と花束」です。
さユりの「月と花束」です。
Fate/EXTRA Last Encoreのエンディングテーマです。
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※このタイピングは「月と花束」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | かずくん | 6141 | A++ | 6.3 | 96.5% | 180.1 | 1147 | 41 | 29 | 2026/01/12 |
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歌詞(問題文)
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(はなをくべてうたをくべてだれよりけわしくうつくしく)
花を焼べて 歌を焼べて 誰より険しく美しく
(あのひのきずももらったあいもすべてくべてひかりのほうへ)
あの日の傷も もらった愛も すべて焼べて光の方へ
(ふかいもりのなかでわたしたちはたったひとりきりで)
深い森の中で 私たちはたった一人きりで
(うまれたいせつなものにであうためあるきだす)
生まれ大切なものに出会う為歩き出す
(やめることもつなぐこともできるこのひびを)
止めることも繋ぐこともできるこの日々を
(くぐりつづけるのはきみがいるからだ)
潜り続けるのは君がいるからだ
(まよいながらさがしていたここにいるりゆうを)
迷いながら探していた ここにいる理由を
(きみがわらってくれるのならこたえになるからきょうもいきるよ)
君が笑ってくれるのなら 答えになるから 今日も生きるよ
(はなをくべてうたをくべてだれよりけわしくうつくしく)
花を焼べて 詩を焼べて 誰より険しく美しく
(よりそうとはちがうしゅだんでつよくなろうとやくそくした)
寄り添うとは違う手段で つよくなろうと約束した
(つかいなれたゆめをはなれきみはたったひとりきりで)
使い慣れた夢を 離れ君はたった一人きりで
(ほんとうのきせつやいろをしってゆくためかじをきった)
本当の季節や色を知ってゆくため楫をきった
(だれもがいまふらしてるんだこくこくとこどうを)
誰もが今降らしてるんだ刻々と鼓動を
(ひきかえにつくっているのはせかいだ)
引き換えに作っているのは世界だ
(あまえてきたんだごまかしてたそのじっかんがほしいのに)
甘えてきたんだ誤魔化してた その実感が欲しいのに
(わたしがわたしからにげたままてにはいるせかいならもういらないよ)
私が私から逃げたまま 手に入る世界なら もういらないよ
(しんじなければきずつかないか)
信じなければ傷つかないか
(すすまなければなくさないか)
進まなければ失くさないか
(それでもわたしはしりたいすすみたい)
それでも 私は 知りたい 進みたい
(もうそむけない)
もう背けない
(ふかいもりのなかをわたしたちはただちいさいひで)
深い森の中を 私たちはただ小さい火で
(ともししるべとしさまよってゆくみちをさいて)
灯し 導とし彷徨ってゆく 未知を割いて
(やめることもつなぐこともできるこのひびを)
止めることも繋ぐこともできるこの日々を
(くぐりつづけたさきにきみをえがいた)
潜り続けた先に君を描いた
(まよいながらさがしていたここにきたりゆうなど)
迷いながら探していた ここに来た理由など
(つくらなければないものだとやっとわかったから)
作らなければないものだと やっとわかったから
(きょうもいきてゆくよきょうをいきるの)
今日も生きてゆくよ 今日を生きるの
(はなをくべてうたをくべてとおくとばせ)
花を焼べて 詩を焼べて 遠く飛ばせ
(ひかりのなかへ)
光の中へ