∥「永遠のアセリア」 (川村 ゆみ)
楽曲情報
永遠のアセリア 歌川村 ゆみ 作詞吉田 ユースケ 作曲Matur suksema
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※このタイピングは「永遠のアセリア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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これで、作ったのは私だけかもしれない。
プレイ回数470 長文509打
歌詞(問題文)
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(むらさきにけむるまちをみおろしながら)
紫に煙る 街を見下ろしながら
(いくせんものあまおとにちかう)
幾千もの雨音に誓う
(うすべににそまるほほをやさしくなでて)
薄紅に染まる 頬をやさしく撫でて
(つないだてははなさないで)
繋いだ手は離さないで
(あつくこのむねにひびくみはてぬねがいは)
熱くこの胸に響く 見果てぬ願いは
(すがたをかえてときのながれをこえてふりそそぐ)
姿を変えて 時の流れを越えて降り注ぐ
(おさえてもおさえきれない)
抑えても抑えきれない
(ゆれるこのおもいは)
揺れるこの想いは
(とめどなくよせるなみのよう)
止めどなく寄せる波のよう
(とざしてもとざしきれない)
閉ざしても閉ざし切れない
(ゆれるこのひとみは)
揺れるこの瞳は
(めぐりゆくとまどいのなかで)
巡りゆく戸惑いの中で
(なにをみつめるの)
何を見つめるの
(くずれおちてゆくすなのうつわのように)
崩れ落ちてゆく 砂の器のように
(みたされずにおもいだけつのる)
満たされずに想いだけつのる
(こぼれおちてゆくそれがさだめのように)
こぼれ落ちてゆく それがさだめのように
(ゆびのすきますりぬけてく)
指の隙間すり抜けてく
(あかくそのうでにきざむはかなきねがいは)
紅くその腕に刻む 儚き願いは
(よぞらをてらすひかりとかげにのみこまれてゆく)
夜空を照らす光と影に飲み込まれてゆく
(つたえてもつたえきれない)
伝えても伝えきれない
(けがれなきことばは)
けがれ無き言葉は
(かぎりあるちへいをさまよう)
限りある地平をさまよう
(かぞえてもかぞえきれない)
数えても数えきれない
(むすばれぬいとめを)
結ばれぬ糸目を
(かぎりあるえいえんのなかで)
限りある永遠の中で
(さがしつづけるの)
探し続けるの
(おさえてもおさえきれない)
抑えても抑えきれない
(ゆれるこのおもいは)
揺れるこの想いは
(とめどなくよせるなみのよう)
止めどなく寄せる波のよう
(とざしてもとざしきれない)
閉ざしても閉ざし切れない
(ゆれるこのひとみは)
揺れるこの瞳は
(めぐりゆくとまどいのなかで)
巡りゆく戸惑いの中で
(なにをみつめるの)
何を見つめるの
