巡り来る春に/GARNET CROW
楽曲情報
巡り来る春に 歌GARNET CROW 作詞AZUKI 七 作曲中村 由利
GARNET CROWの「巡り来る春に」です。
アルバム「first soundscope ~水のない晴れた海へ~」収録曲です。
※このタイピングは「巡り来る春に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
気軽に楽しんでください
プレイ回数45 歌詞923打 -
花の名前でタイピングしよう!
プレイ回数43 短文かな60秒 -
青春感じてる〜?やってみて!
プレイ回数75 短文8打 -
卒園ソング
プレイ回数572 歌詞かな706打 -
GARNET CROWの「call my name」です。
プレイ回数437 歌詞915打 -
プレイ回数842 短文6打
-
瞳を〜(めっちゃ遅れタンゴ)
プレイ回数1270 歌詞かな102打 -
ひまわりの約束 サビ前からサビ終わりまでです
プレイ回数249 歌詞かな253打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆめさりしかぞえきれぬ)
夢去りし 数えきれぬ
(おさないやさしさにまもられていたひび)
幼い優しさに守られていた日々
(ねむれずにさけぶように)
眠れずに 叫ぶように
(きみをおもうもどかしさかけめぐる)
君を想うもどかしさ 駆け巡る
(てをとりてあゆむみちに)
手をとりて歩む道に
(おかれたきせつはまよいいる)
置かれた季節は迷いゐる
(のぼりゆくかげはゆれて)
昇りゆく影は揺れて
(はかなさにきらめく)
儚さに煌めく
(なにもてにせずにうまれてきたから)
何も手にせずに生まれてきたから
(このまませかいにおわりをつげたい)
このまま世界に終わりを告げたい
(かなしいのはうしなうよりも)
悲しいのは失うよりも
(いつのひかまたたちあがること)
いつの日かまた立ち上がること
(めぐりくるはるに)
巡り来る春に
(たびだつあしおと)
旅立つ足音
(はなのひにみおくられて)
花の灯に見送られて
(なにかをたいせつにおもえるきもちが)
何かを大切に想える気持ちが
(いつまでもつづくよう)
いつまでも続く様
(ひとみとじた)
瞳閉じた
(あめあがるあさひのなか)
雨上がる 朝日の中
(わかれにせをおされてゆく)
別れに背を押されてゆく
(やがてくるあすにむけて)
やがて来る明日に向けて
(そだちゆくかてとなる)
育ちゆく糧となる
(ゆきちがうひとなみかきわけたら)
ゆき違う人並み かき分けたら
(またであうかななつかしいひとに)
また出会うかな懐かしい人に
(やさしいのはおもいのなかで)
優しいのは 想いの中で
(しらぬうちそだちゆくいめーじ)
知らぬうち育ちゆくイメージ
(なげくならひとり)
嘆くなら孤独
(ぬくもりはふたりで)
温もりは二人で
(わたしのくるしみはきみのじゃまで)
私の苦しみは君の邪魔で
(そまりゆくそらにねがうのはひとりで)
染まりゆく空に願うのは一人で
(いきてゆけるつよさもとめて)
生きてゆける強さ求めて
(めぐりくるはるに)
巡り来る春に
(たびだつあしおと)
旅立つ足音
(はなのひにみおくられて)
花の灯に見送られて
(なにかをたいせつにおもえるきもちが)
何かを大切に想える気持ちが
(いつまでもつづくよう)
いつまでも続く様
(ひとみとじた)
瞳閉じた
(いつかまた)
いつかまた
(とおくさきほこる)
遠く咲き誇る
(まもるやくそくもなく)
守る約束もなく
(ねむりいきとしめぐる)
眠り生きとし巡る
