千以上の言葉を並べても…/GARNET CROW

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楽曲情報 千以上の言葉を並べても・・・  GARNET CROW  作詞AZUKI 七  作曲中村 由利
難易度(2.8) 801打 歌詞 長文モード可タグ歌詞 GARNET CROW 中村由利 AZUKI七 ビーイング
GARNET CROWの「千以上の言葉を並べても…」です。
2000年発売の4枚目のシングル表題曲です。
※このタイピングは「千以上の言葉を並べても・・・」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(こうえんでかみをきる)

公園で髪を切る

(おちてゆくけさきをはらう)

落ちてゆく毛先を払う

(きみがわらうほほにふれる)

君が笑う 頬に触れる

(みあげればひこうきぐも)

見上げれば飛行機雲

(こんなにもおだやかなおわりもあるなんて)

こんなにも穏やかな終わりもあるなんて

(ふしぎね)

不思議ね

(なまえをよぶこえがいまやさしくて)

名前を呼ぶ声が今 優しくて

(はなれたくない)

離れたくない

(かりていたままのえいがをみてみよう)

借りていたままの映画をみてみよう

(きょうまではみえなかったきみのきもちとか)

今日までは見えなかった君の気持ちとか

(かんじてみたいっていまおもう)

感じてみたいって 今思う

(せんいじょうのことばをならべても)

千以上の言葉を並べても

(いいつくせないこともある)

言い尽くせない事もある

(たったひとことから)

たった一言から

(はじまるようなこともあるのにね)

始まるような事もあるのにね

(はなのさかないきをうえて)

花の咲かない木を植えて

(あふれるえだに)

溢れる枝に

(からまりながらもがきながら)

絡まりながら もがきながら

(あおぞらをあおいでいるみたいyeah)

青空を仰いでいるみたい Yeah

(ばすをまつきみのせなか)

バスを待つ 君の背中

(みおくるのきょうでさいご)

見送るの 今日で最後

(ぼくはわらうあのひのように)

僕は笑う あの日の様に

(てをふるよであいとおなじ)

手を振るよ 出会いと同じ

(あしたからはきみをまっていたじかん)

明日からは君を待っていた時間

(ぼくだけのおだやかすぎるときをきざむ)

僕だけの穏やかすぎるトキを刻む

(なれるまでほんのすこしきみをおもいだすよ)

慣れるまで ほんの少し君を想い出すよ

(せんいじょうのことばをならべても)

千以上の言葉を並べても

(いいつくせないこともあるよ)

言い尽くせない事もあるよ

(たったひとことで)

たった一言で

(おわってしまうこともあるのにね)

終わってしまう事もあるのにね

(おなじつちのうえではいきてゆけない)

同じ土の上では生きてゆけない

(ふたつのたねのおもい)

二つの種の想い

(りょうてをひろげ)

両手を広げ

(おたがいをとおくみつめてくよ)

お互いを遠く見つめてくよ