call my name/GARNET CROW
楽曲情報
CALL MY NAME 歌GARNET CROW 作詞AZUKI 七 作曲中村 由利
GARNET CROWの「call my name」です。
2001年発売の8枚目のシングル表題曲です。
※このタイピングは「CALL MY NAME」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
名探偵コナンのオープニング曲/GARNET CROW
プレイ回数1892 歌詞1089打 -
プレイ回数824 歌詞953打
-
海をゆく獅子/GARNET CROW
プレイ回数299 歌詞かな619打 -
プレイ回数537 歌詞1015打
-
プレイ回数961 歌詞かな857打
-
GARNET CROWの「千以上の言葉を並べても…」です。
プレイ回数561 歌詞801打 -
プレイ回数109 歌詞387打
-
GARNET CROWの「夜深けの流星達」です。
プレイ回数270 歌詞かな773打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しろいかべとrembrandt)
白い壁と Rembrandt
(いつまでもながめていた)
いつまでも眺めていた
(にちようのあさきみとただならんでた)
日曜の朝君とただ並んでた
(ひらいたまどからさしこむひかりがほらそこに)
開いた窓から差し込む光がほらそこに
(ふとおもいだしたように call my name)
ふと思い出したように call my name
(なにもないときをいっしょにすごせる)
何もない時を一緒に過ごせる
(なんてぜいたくなひと)
なんて贅沢な存在
(ちーぷながんさくをあつめてみて)
チープな贋作を集めてみて
(いちまいずつしゅうがわりにして)
一枚ずつ週変わりにして
(ひとりになることがこわいくせに)
孤独になることが 怖いくせに
(ひとりがいちばんおちついてた)
一人が一番落ち着いてた
(そんなおたがいのこころんなか)
そんなお互いの心ん中
(あたりまえのようにそんざいしていたね)
当たり前のように存在していたね
(よびなれたなまえなんども)
呼びなれた名前何度も
(ふたりしかいないへやで)
二人しかいない部屋で
(ちゃんとよんでくれる)
ちゃんと呼んでくれる
(ただそんなことが)
ただ そんなことが
(あたたかくひびく)
暖かく響く
(なによりもあまく be aware)
なによりも甘く be aware
(みえないきもちしんじてしまいそう)
見えない気持ち信じてしまいそう
(しろくじちゅうきみのことばかりを)
四六時中君の事ばかりを
(かんがえてるわけもなく)
考えてるわけもなく
(それなりにひびはたのしいけど)
それなりに日々は楽しいけど
(なくしたくないものはひとつ)
なくしたくないものは一つ
(ひとつのこたえにあたらしいとい)
一つの答えに新しい問い
(そのぎもんにまたつぎのこたえ)
その疑問にまた次の答え
(いつまでたってもすたーとちてんで)
いつまでたってもスタート地点で
(うごけないみたいなおそいあゆみで)
動けないみたいな遅い歩みで
(きみとあるいてゆくひびに)
君と歩いてゆく日々に
(ぐうぜんかさねつづけてうんめいのわにしてく)
偶然重ね続けて運命の輪にしてく
(そんないめーじをえがいてゆくよ)
そんなイメージを描いてゆくよ
(ゆれながらさめないで)
揺れながら褪めないで
(かわらないこえで please call my name)
変わらない声で please call my name
(ふとおもいだしたように call my name)
ふと思い出したように call my name
(みえないきもちしんじてしまいそう)
見えない気持ち信じてしまいそう
