宇宙で息をして/aiko
楽曲情報
宇宙で息をして 歌aiko 作詞AIKO 作曲AIKO
aikoちゃんの宇宙で息をしてです。
湿った夏の始まりの12曲目、宇宙で息をしてです。
※このタイピングは「宇宙で息をして」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さいごまでつないでいたのよはなれるなんてしらなくて)
最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて
(きょうあなたをみかけたよまえみたいにくるしくなかった)
今日あなたを見かけたよ 前みたいに苦しくなかった
(かみがたとかゆるいしゃつだからとかじゃなくて)
髪型とかゆるいシャツだからとかじゃなくて
(なんかたったんだな)
なんか…経ったんだな
(あのときはもうまえをむいて)
あの時はもう前を向いて
(いっしょうあるけないっておもってたけど)
一生歩けないって思ってたけど
(おもいでのなかくっついてたしーるがはがれたよ)
思い出の中くっついてた シールが剥がれたよ
(さいごまでつないでいたのよはなれるなんてしらなくて)
最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて
(あえないのもしかたないまたどこかでなんていわない)
逢えないのも仕方ない またどこかでなんて言わない
(だけどへいきにふつうにはなせたらそれもね
なんかかなしいよな)
だけど平気に普通に話せたらそれもね
なんか悲しいよな
(ひどいときもずっといっしょだった)
酷い時もずっといっしょだった
(どこかがくっついてるとしんじていたの)
どこかがくっついてると信じていたの
(あなたはもうしらないひとでひとりであるいてる)
あなたはもう知らない人で 1人で歩いてる
(あたしもまえをむきわらっている
こんやうちゅうでいきをして)
あたしも前を向き笑っている
今夜宇宙で息をして
(おもいでのなかくっついてたしーるがはがれたよ)
思い出の中くっついてた シールが剥がれたよ
(さいごまでつないでいたのよはなれるなんてしらなくて)
最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて
