あたしのせい/aiko
楽曲情報
あたしのせい 歌aiko 作詞AIKO 作曲AIKO
aikoちゃんのあたしのせいです。
湿った夏の始まりの10曲目、あたしのせいです。
※このタイピングは「あたしのせい」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よんばんめのぴあすがゆかにおちていた)
4番目のピアスが床に落ちていた
(うしろのきゃっちがなくなった)
後ろのキャッチがなくなった
(さがしてももうみつからないからいいやとあきらめた)
探してももう見つからないからいいやと諦めた
(ぐうぜんだとかいいたくなかった)
偶然だとか言いたくなかった
(ほんとうのじぶんもどうでもよかった)
本当の自分もどうでも良かった
(だけどあなたのすべてはしりたかったの)
だけどあなたの全ては知りたかったの
(そんなこえはじめてきいたよ)
そんな声初めて聞いたよ
(あのときあたしたぶんだけどおなじようにあきらめてしまったの)
あの時あたし多分だけど同じように諦めてしまったの
(だいじなあなたのことをさがしてもみつからないよと)
大事なあなたの事を探しても見つからないよと
(ひさしぶりにうしろむいたら)
久し振りに後ろ向いたら
(しらないけしきにわらってしまった)
知らない景色に笑ってしまった
(こんなきれいにかわってしまうなんて)
こんな綺麗に変わってしまうなんて
(こわくてふりかえれない)
怖くて振り返れない
(ふったあめといっしょにながれたこころのすこしのわだかまり)
降った雨と一緒に流れた心の少しのわだかまり
(あとはじぶんでやりなさいとくものあいだにまぶしいひかり)
あとは自分でやりなさいと雲の間に眩しい光
(なくしていまきづいてしまった)
無くして今気付いてしまった
(いなくなったあととまらなかった)
居なくなった後止まらなかった
(あのぴあすはきっとあなたのかたわれ)
あのピアスはきっとあなたの片割れ
(こうかいはあたしのせい)
後悔は あたしのせい
