渚のONE-SIDE SUMMER 大江千里
タグ大江千里
楽曲情報
渚のONE-SIDE SUMMER 歌大江 千里 作詞大江 千里 作曲大江 千里
『未成年』SideB 3曲目
『未成年』(みせいねん)は、大江千里の3枚目のオリジナル・アルバムである。
※このタイピングは「渚のONE-SIDE SUMMER」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はだについたなつのあとゆびでたどりながら)
肌についた夏の跡 指でたどりながら
(どこにでもあるようなあいをさがす)
どこにでもあるような愛をさがす
(ぼくのこころかけあしですなをけってくよ)
ぼくの心 駆け足で砂をけってくよ
(かいがんにのこしたびーちまっと)
海岸に残したビーチマット
(passingmemories)
PASSING MEMORIES
(なつをぬりこめてくきゃんばすには)
夏を塗りこめてくキャンバスには
(なみにあらわれてわごんのあしあと)
波に洗われてワゴンの足跡
(ちいさくなってく)
小さくなってく
(れすとはうすはでなさんだる)
レストハウス 派手なサンダル
(ほんとうのきもちがよめないよ)
本当の気持ちがよめないよ
(ぼくがおもうよりつれないの)
ぼくが想うよりつれないの
(さいごのkissはどうしたの)
最後のKISSはどうしたの
(なぎさのone-sidesumeer)
渚のONE-SIDE SUMMER
(きばんだあるばむには)
黄ばんだアルバムには
(むかいあったほーむてをふった)
向かいあったホーム手を振った
(きみのひとみがゆれてた)
君の瞳が揺れてた
(かたいえりのわいしゃつになつのかぎをしまい)
固い襟のワイシャツに夏の鍵をしまい
(ひとごみにまぎれてさっていくよ)
人ごみにまぎれて去って行くよ
(くらぶはうすにかおをだしがくせいにもどって)
クラブハウスに顔をだし学生にもどって
(あたらしいぴあのにゆびをおとす)
新しいピアノに指をおとす
(jane!seeyouagain)
JANE! SEE YOU AGAIN
(とびこんでおもいでをこえて)
とびこんで想い出をこえて
(わすれものをしたみたいだね)
忘れものをしたみたいだね
(なぜかおもいだせないよ)
なぜか想いだせないよ
(かもつせんがとおくにみえる)
貨物船が遠くに見える
(がいかいにはひかりがおどるよ)
外界には光が踊るよ
(ひつなつかぎりのこいびとに)
ひつ夏かぎりの恋人に
(えいえんなんてしんじない)
永遠なんて信じない
(なぎさのone-sidesummer)
渚のONE-SIDE SUMMER
(そのうちはがきをかく)
そのうちハガキを書く
(じきはずれにだしてごめんよと)
時期はずれにだしてゴメンよと
(ひとことだけをかきそえて)
ひと言だけを書きそえて
(なぎさのone-sidesummer)
渚のONE-SIDE SUMMER
(きばんだあるばむには)
黄ばんだアルバムには
(むかいあったほーむてをふった)
向かいあったホーム 手を振った
(きみのひとみがゆれてた)
君の瞳が揺れてた
(なつがしずかにすぎてく)
夏が静かに過ぎてく