prague 仇花
楽曲情報
仇花 歌PRAGUE 作詞鈴木 雄太 作曲PRAGUE
※このタイピングは「仇花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(みをむすばないふらわーはかないしきさいだ)
実を結ばないフラワー 儚い色彩だ
(ふまれてよごれてそれでもわらうふらわー)
踏まれて汚れて それでも笑うフラワー
(くらがりはきらいだあかりをさがした)
暗がりは嫌いだ 明かりを探した
(なげきあいもほどほどにみずをあたえるんだ)
嘆き合いも程々に 水を与えるんだ
(みをむすぶとしんじた)
実を結ぶと信じた
(ちょうがまってみつをすってとおいまちへ)
蝶が舞って 蜜を吸って 遠い街へ
(はばたいてみえなくなって)
羽ばたいて 見えなくなって
(さきみだれなくてもいいあだばなとよばれてたって)
咲き乱れなくてもいい仇花と呼ばれてたって
(ちりゆくそのひまでちいさなはなをほこってうたえばいいさきかせるんだ)
散りゆくその日まで小さな花を誇って歌えばいいさ 聴かせるんだ
(あしもとおぼつかないがたしかにめぶいていた)
足元おぼつかないが 確かに芽吹いていた
(かんたんにかれゆくなかまもるべきものはなんだ)
簡単に枯れゆく中 守るべきものはなんだ
(なんどだってちをはって)
何度だって 地を這って
(きずついてもとめたこたえはなんだ)
傷ついて 求めた答えはなんだ
(そのこころさかせるのはほかのだれかじゃできなくて)
その心咲かせるのは他の誰かじゃできなくて
(かわききっているのならのぞみをすわせればいいよ)
乾ききっているのなら望みを吸わせればいいよ
(みのらすんだきみのふらわー)
実らすんだ 君のフラワー
(ちょうがまってみつをすって)
蝶が舞って 蜜を吸って
(とおいまちへはばたいて)
遠い街へ 羽ばたいて
(このにおいをとどけたくて)
この匂いを 届けたくて
(そのこころさかせるのはほかのだれかじゃできなくて)
その心咲かせるのは他の誰かじゃできなくて
(かわききっているのならのぞみをすわせればいいよ)
乾ききっているのなら望みを吸わせればいいよ
(みのらすんだきみのふらわー)
実らすんだ 君のフラワー
(さきみだれなくてもいいあだばなとよばれてたって)
咲き乱れなくてもいい 仇花と呼ばれてたって
(ちりゆくそのひまでちいさなはなをほこってうたえばいいさきかせるんだ)
散りゆくその日まで小さな花を誇って歌えばいいさ 聴かせるんだ
(みのらせるとしんじたくて)
実らせると 信じたくて