歌舞伎町の女王/椎名林檎

投稿者ぴねプレイ回数0000
楽曲情報 歌舞伎町の女王  椎名 林檎  作詞椎名 林檎  作曲椎名 林檎
難易度(2.7) 621打 歌詞 長文モード可タグ歌詞 音楽 椎名林檎 歌舞伎町の女王
椎名林檎さんの「歌舞伎町の女王」です。
椎名林檎さんの「歌舞伎町の女王」です。

※ご指摘いただき、女王(じょうおう)→(じょおう)に訂正 致しました。
 報告いただいた方、ありがとうございます!
※このタイピングは「歌舞伎町の女王」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 sdg 6171 A++ 6.5 94.0% 93.5 616 39 29 2020/11/13
2 さわぐちりんご 5744 A 5.9 96.8% 104.1 618 20 29 2020/11/01
3 まい 3257 D 3.5 92.0% 176.5 629 54 29 2020/11/07

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(せみのこえをきくたびに)

蝉の声を聴く度に

(めにうかぶくじゅうくりはま)

目に浮かぶ九十九里浜

(しわしわのそぼのてをはなれ)

皺々の祖母の手を離れ

(ひとりでおとずれたかんらくがい)

一人で訪れた歓楽街

(ままはここのじょおうさま)

ママは此処の女王様

(いきうつしのようなあたし)

生き写しの様な あたし

(だれしもがてをのべて)

誰しもが手を伸べて

(こどもながらにみせられたかんらくがい)

子供ながらに魅せられた歓楽街

(じゅうごになったあたしを)

十五になった あたしを

(おいてじょおうはきえた)

置いて女王は消えた

(まいしゅうきんようびにきてた)

毎週金曜日に来てた

(おとことくらすのだろう)

男と暮らすのだろう

(いちどさかえしものでも)

「一度 栄えし者でも

(かならずやおとろえゆく)

必ずや衰えゆく」

(そのいみをしるときをむかえ)

その意味を知る時を迎え

(あしをふみいれたはかんらくがい)

足を踏み入れたは歓楽街

(きえていったおんなを)

消えて行った女を

(にくめどなつはいま)

憎めど夏は今

(じょおうというかたがきを)

女王と云う肩書きを

(ほこらしげにかかげる)

誇らしげに掲げる

(おんなになったあたしが)

女に成ったあたしが

(うるのはじぶんだけで)

売るのは自分だけで

(どうじょうをほっしたときに)

同情を欲した時に

(すべてをうしなうだろう)

全てを失うだろう

(jrしんじゅくえきのひがしぐちをでたら)

JR新宿駅の東口を出たら

(そこはあたしのにわ)

其処は あたしの庭

(だいゆうぎばかぶきちょう)

大遊戯場 歌舞伎町

(こんやからはこのまちで)

今夜からは此の町で

(むすめのあたしがじょおう)

娘の あたしが女王

◆コメントを投稿

※他者を中傷したり、公序良俗に反するコメント、宣伝行為はしないでください。

※このゲームにコメントするにはログインが必要です。

ぴねのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971