blow winds
楽曲情報
BLOW WINDS 歌関 俊彦 作詞こさかなおみ 作曲川村 ケン
最遊記の玄奘三蔵、孫悟空、沙悟浄のキャラソン
最遊記の玄奘三蔵、孫悟空、沙悟浄のキャラソン「rebirth」です。
※このタイピングは「BLOW WINDS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつかこんなみちをみたようでとおいどこかのきおくでも)
いつかこんな道を見たようで遠いどこかの記憶でも
(つきがそらにはしろくかがやきながいかげをおとした)
月が空には白く輝き長い影を落した
(すなぼこりのほかはなにもなくただまっすぐのこのみちには)
砂埃の他は何もなくただまっすぐのこの道には
(しんとつめたいよるのしずけさなぜかみたされている)
しんと冷たい夜の静けさなぜか満たされている
(まえにもうしろにもすすむことができずに)
前にも後ろにも進むことが出来ずに
(たたずむとまどいそれだけにみをまかせ)
佇む戸惑いそれだけに身を任せ
(あまたのほしたちにいだかれたらこのまま)
数多の星たちに抱かれたらこのまま
(あけないよるとおくきえてもいい)
明けない夜遠く消えてもいい
(taketheblowwindsいつもかぜがふいてた)
Take the blow windsいつも風が吹いてた
(よわくおびえすぎたせなかつよくおすみたいに)
弱く怯えすぎた背中強く押すみたいに
(taketheblowwindsみちはちがうものだと)
Take the blow winds道は違うものだと
(ふいにあるきだしきづくことわるくはないと)
ふいに歩き出し気づくこと悪くはないと
(いつもこんなくりかえしばかりつづけすごしてきたのなら)
いつもこんな繰返しばかり続け過ごしてきたのなら
(いきていくのはながいあきらめつぎはどこへかえろう)
生きていくのは長いあきらめ次はどこへ還ろう
(やまとかたにだとかこえてはまたむかえて)
山とか谷だとか越えてはまた迎えて
(いらだちこうかいおしつぶされそうになる)
苛立ち後悔押し潰されそうになる
(もとめてなくしてたあのひみてたゆめたち)
求めて失してたあの日見てた夢たち
(あざけながらとおりすぎていった)
嘲ながら通り過ぎていった
(taketheblowwindsいつもかぜがふいてた)
Take the blow windsいつも風が吹いてた
(まよいこたえすてたほほをつよくうつみたいに)
迷い答え捨てた頬を強く打つみたいに
(taketheblowwindsはるかひかりもとめて)
Take the blow winds遥か光求めて
(かくごきめたならすべてはこのてのひらでつかめる)
覚悟決めたなら全てはこの手のひらでつかめる
(taketheblowwindsいつもかぜがふいてた)
Take the blow windsいつも風が吹いてた
(あさがこないよるがおわりしらんだそらながれる)
朝が来ない夜が終わり白んだ空流れる
(taketheblowwindsあすへむかいはじめる)
Take the blow winds明日へ向かい始める
(いまはしんじることそしてまたあるいていける)
今は信じることそしてまた歩いて行ける
