blow winds
楽曲情報
BLOW WINDS 歌関 俊彦 作詞こさかなおみ 作曲川村 ケン
最遊記の玄奘三蔵、孫悟空、沙悟浄のキャラソン
最遊記の玄奘三蔵、孫悟空、沙悟浄のキャラソン「rebirth」です。
※このタイピングは「BLOW WINDS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
油断せずに行こう
プレイ回数401 歌詞643打 -
最遊記 玄奘三蔵のキャラソン
プレイ回数123 歌詞かな686打 -
最遊記 紅孩児のキャラソン
プレイ回数162 歌詞990打 -
真島の兄さんのキャラソン
プレイ回数1228 歌詞1074打 -
最遊記 玄奘三蔵、孫悟空、沙悟浄のキャラソン
プレイ回数181 歌詞833打 -
最遊記 玄奘三蔵、孫悟空、沙悟浄のキャラソン
プレイ回数145 歌詞かな874打 -
来るもの拒まず 去る者追い回す
プレイ回数1315 歌詞かな513打 -
最遊記 孫悟空のキャラソン
プレイ回数119 歌詞961打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつかこんなみちをみたようでとおいどこかのきおくでも)
いつかこんな道を見たようで遠いどこかの記憶でも
(つきがそらにはしろくかがやきながいかげをおとした)
月が空には白く輝き長い影を落した
(すなぼこりのほかはなにもなくただまっすぐのこのみちには)
砂埃の他は何もなくただまっすぐのこの道には
(しんとつめたいよるのしずけさなぜかみたされている)
しんと冷たい夜の静けさなぜか満たされている
(まえにもうしろにもすすむことができずに)
前にも後ろにも進むことが出来ずに
(たたずむとまどいそれだけにみをまかせ)
佇む戸惑いそれだけに身を任せ
(あまたのほしたちにいだかれたらこのまま)
数多の星たちに抱かれたらこのまま
(あけないよるとおくきえてもいい)
明けない夜遠く消えてもいい
(taketheblowwindsいつもかぜがふいてた)
Take the blow windsいつも風が吹いてた
(よわくおびえすぎたせなかつよくおすみたいに)
弱く怯えすぎた背中強く押すみたいに
(taketheblowwindsみちはちがうものだと)
Take the blow winds道は違うものだと
(ふいにあるきだしきづくことわるくはないと)
ふいに歩き出し気づくこと悪くはないと
(いつもこんなくりかえしばかりつづけすごしてきたのなら)
いつもこんな繰返しばかり続け過ごしてきたのなら
(いきていくのはながいあきらめつぎはどこへかえろう)
生きていくのは長いあきらめ次はどこへ還ろう
(やまとかたにだとかこえてはまたむかえて)
山とか谷だとか越えてはまた迎えて
(いらだちこうかいおしつぶされそうになる)
苛立ち後悔押し潰されそうになる
(もとめてなくしてたあのひみてたゆめたち)
求めて失してたあの日見てた夢たち
(あざけながらとおりすぎていった)
嘲ながら通り過ぎていった
(taketheblowwindsいつもかぜがふいてた)
Take the blow windsいつも風が吹いてた
(まよいこたえすてたほほをつよくうつみたいに)
迷い答え捨てた頬を強く打つみたいに
(taketheblowwindsはるかひかりもとめて)
Take the blow winds遥か光求めて
(かくごきめたならすべてはこのてのひらでつかめる)
覚悟決めたなら全てはこの手のひらでつかめる
(taketheblowwindsいつもかぜがふいてた)
Take the blow windsいつも風が吹いてた
(あさがこないよるがおわりしらんだそらながれる)
朝が来ない夜が終わり白んだ空流れる
(taketheblowwindsあすへむかいはじめる)
Take the blow winds明日へ向かい始める
(いまはしんじることそしてまたあるいていける)
今は信じることそしてまた歩いて行ける
