苦難に堪えて
楽曲情報
苦難に堪えて 歌劇団四季 作詞浅利慶太、岩谷時子 作曲三木たかし
劇団四季【異国の丘】の劇中歌、苦難に堪えてです。
※このタイピングは「苦難に堪えて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ヘタリア惜しの人集まれ~
プレイ回数186 歌詞605打 -
映画【チャーリーとチョコレート工場】よりマイクティービー
プレイ回数661 歌詞かな526打 -
映画【チャーリーとチョコレート工場】よりウォンカ登場
プレイ回数749 歌詞かな307打 -
ミュージカル「Big Fish」のナンバーです
プレイ回数58 歌詞2208打 -
あとは鐘を鳴らすだけ
プレイ回数2884 歌詞かな696打 -
音楽座ミュージカル【リトルプリンス】の劇中歌です。
プレイ回数25 歌詞かな645打 -
セレナーデのサビを打つだけ
プレイ回数113 歌詞かな267打 -
ミュージカル【ある男】の劇中歌、ある男 リプライズです。
プレイ回数17 歌詞かな270打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ますらおがみことのままにほこをすて
おじょくをしのぶこのつきひ)
益荒男が詔のままに矛を捨て
汚辱を忍ぶこの月日
(せいきにふりしろうごくの
あつきかべにもちがにじむ)
世紀に古りし牢獄の
厚き壁にも血がにじむ
(かんとうぐんけんきゅうぶいんだったおちときおしょうさがかかれたかしに)
関東軍研究部員だった越智登喜男少佐が書かれた歌詞に
(ここのえちゅういどのがさっきょくされたものです)
九重中尉殿が作曲されたものです
(くなんにたえてまいにちをいきよう
というかしでごばんまであります)
苦難に堪えて毎日を生きよう
という歌詞で五番まであります
(ふくるよるをぺちかによりてかたりぐさ
こうあんまるよはるのうみ)
更くる夜をペチカに凭りて語り草
興安丸よ春の海
(まいづるこうよふるさとよ
くなんにたえてかえらまし)
舞鶴港よ故郷よ
苦難に堪えて帰らまし