苦難に堪えて
楽曲情報
苦難に堪えて 歌劇団四季 作詞浅利慶太、岩谷時子 作曲三木たかし
劇団四季【異国の丘】の劇中歌、苦難に堪えてです。
※このタイピングは「苦難に堪えて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ミュージカル『刀剣乱舞』 加州清光単騎出陣2018
プレイ回数47 歌詞954打 -
劇団四季【アナと雪の女王】の劇中歌、ありのままでです。
プレイ回数1万 歌詞かな651打 -
映画【アナと雪の女王2】の劇中歌、大人になったらです。
プレイ回数1929 歌詞かな404打 -
映画【塔の上のラプンツェル】の劇中歌、誰にでも夢はあるです。
プレイ回数2060 歌詞かな1309打 -
ミュージカル【王家の紋章】の劇中歌、囁きです。
プレイ回数38 歌詞かな523打 -
あとは鐘を鳴らすだけ
プレイ回数3099 歌詞かな696打 -
映画【アラジン】の劇中歌、アラビアンナイトです。
プレイ回数1367 歌詞かな282打 -
ミュージカル【王家の紋章】の劇中歌、想い儚きです。
プレイ回数66 歌詞かな678打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ますらおがみことのままにほこをすて
おじょくをしのぶこのつきひ)
益荒男が詔のままに矛を捨て
汚辱を忍ぶこの月日
(せいきにふりしろうごくの
あつきかべにもちがにじむ)
世紀に古りし牢獄の
厚き壁にも血がにじむ
(かんとうぐんけんきゅうぶいんだったおちときおしょうさがかかれたかしに)
関東軍研究部員だった越智登喜男少佐が書かれた歌詞に
(ここのえちゅういどのがさっきょくされたものです)
九重中尉殿が作曲されたものです
(くなんにたえてまいにちをいきよう
というかしでごばんまであります)
苦難に堪えて毎日を生きよう
という歌詞で五番まであります
(ふくるよるをぺちかによりてかたりぐさ
こうあんまるよはるのうみ)
更くる夜をペチカに凭りて語り草
興安丸よ春の海
(まいづるこうよふるさとよ
くなんにたえてかえらまし)
舞鶴港よ故郷よ
苦難に堪えて帰らまし