backnumber そのドレスちょっと待った
楽曲情報
そのドレスちょっと待った 歌back number 作詞清水 依与吏 作曲清水 依与吏
※このタイピングは「そのドレスちょっと待った」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数339 歌詞964打
-
プレイ回数120 歌詞959打
-
プレイ回数121 歌詞かな566打
-
プレイ回数112 歌詞かな847打
-
プレイ回数454 歌詞かな1067打
-
プレイ回数718 歌詞かな774打
-
プレイ回数481 歌詞かな922打
-
プレイ回数223 歌詞かな773打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひとづてにきいたきみのはなし)
人づてに聞いた君の話
(いっしょうそいとげるあいてをみつけたって)
一生添い遂げる相手を見つけたって
(へぇそうなんだよかったねおしあわせに)
へぇそうなんだ良かったねお幸せに
(ことばとまぎゃくのきもちにじぶんもおどろいているよ)
言葉と真逆の気持ちに自分も驚いているよ
(わかれてずいぶんたつどころか)
別れてずいぶん経つどころか
(ぼくなりにあたらしいしあわせを)
僕なりに新しい幸せを
(てにしたつもりなのに)
手にしたつもりなのに
(もしもあのときぼくがつよがらずにでんわをかけられてたら)
もしもあの時僕が強がらずに電話を掛けられてたら
(そのかねをならすきみのとなりには)
その鐘を鳴らす君の隣には
(どれすにあってるよとにやにやする)
ドレス似合ってるよとニヤニヤする
(ぼくがいたのかもしれないね)
僕がいたのかもしれないね
(きみはいまどんなかおしてわらってるの)
君は今どんな顔して笑ってるの
(どんなきもちでどんなあいてと)
どんな気持ちでどんな相手と
(どんなことばでちかってるの)
どんな言葉で誓ってるの
(いがいとしっかりしたきみのことだ)
意外としっかりした君のことだ
(ちゃんとまじめなおひとをつかまえたことだろう)
ちゃんと真面目なお人を捕まえたことだろう
(んんどうでもいいとはいいつつもきになるような)
んんどうでもいいとは言いつつも気になるような
(ぼくのしりあいじゃないことだけいのっとこう)
僕の知り合いじゃないことだけ祈っとこう
(わかれたりゆうもきりだしたのも)
別れた理由も切り出したのも
(ぜんぶじぶんなわけでありまして)
全部自分なわけでありまして
(あわせるかおすらないのです)
会わせる顔すらないのです
(もしもあのときぼくがゆうわくからいのちからがらにげきれば)
もしもあの時僕が誘惑から命からがら逃げきれば
(そのかねをならすきみのとなりには)
その鐘を鳴らす君の隣には
(しろいふくきてはなのしたをのばす)
白い服着て鼻の下を伸ばす
(ぼくがいたのかもしれないね)
僕がいたのかもしれないね
(きみにいわせればもんだいはほかにももろもろあって)
君に言わせれば問題は他にも諸々あって
(あのひはただのきっかけだって)
あの日はただのきっかけだって
(わかってるよ)
わかってるよ
(きみとぼくのじんせいというみちが)
君と僕の人生という道が
(もうにどとまじわらないことを)
もう二度と交わらないことを
(およろこびもうしあげます)
お喜び申し上げます
(いまきょうかいのどあをあしであけて)
今教会のドアを足で開けて
(きみのてをつよくにぎって)
君の手を強く握って
(はしりだすゆうきなんてものはないよ)
走り出す勇気なんてものはないよ
(だからいいたいことはやまほどあるけど)
だから言いたいことは山ほどあるけど
(しかたないきりがないし)
仕方ないきりがないし
(こんなうたともやもやしたきもちでもうしわけないが)
こんな歌とモヤモヤした気持ちで申し訳ないが
(おいわいのことばにかえさせていただきます)
お祝いの言葉に代えさせていただきます