京都みれん/大石まどか
楽曲情報
京都みれん 歌大石 まどか 作詞喜多條 忠 作曲幸 耕平
※このタイピングは「京都みれん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あなたひとりのわたしになれる)
貴方ひとりの 私になれる
(そんなしあわせゆめみてた)
そんな幸せ 夢見てた
(ござんおくりびあかあかと)
五山 送り火 あかあかと
(いまももえますこのむねで)
今も燃えます この胸で
(せめてせめてせめてこころだけ)
せめて せめて せめて 心だけ
(だいてくださいみれんのほのお)
抱いてください 未練の炎
(はしのたもとでこぬひとまてば)
橋のたもとで 来ぬ人 待てば
(きょうのきりさめこぬかあめ)
京の霧雨 こぬか雨
(かものながれにこのこいを)
加茂の流れに この恋を
(そっとながしてなきました)
そっと流して 泣きました
(あなたあなたあなたにくみます)
貴方 貴方 貴方 憎みます
(にくみきれないみれんがにくい)
憎みきれない 未練が憎い
(ゆきのひえいのつめたさよりも)
雪の比叡の 冷たさよりも
(あえぬさびしさみをしばる)
逢えぬ寂しさ 身を縛る
(とうにわすれたこいですと)
とうに忘れた 恋ですと
(いつかいえたらでなおせる)
いつか言えたら 出直せる
(おんなおんなおんなひとりたび)
おんな おんな おんな ひとり旅
(はるをまてずにみれんがこおる)
春を待てずに 未練が凍る